飯島忠義
会議録に記録された「飯島忠義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 127 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会27 件・27%
- 大蔵委員会18 件・18%
- 外務委員会11 件・11%
- 科学技術委員会11 件・11%
- 文教委員会10 件・10%
- 建設委員会10 件・10%
※ 全 127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 建設委員会 第6号
○飯島委員 時間があと残り五分でございますので、最後、一問にさせていただきたいと思います。 私も委員として参加をしておりますけれども、党の都市問題対策協議会、今回の法改正と同じような考え方で都市構造の再編についてうたっているわけでございます。当然のように、一極集中というか三極集中、東京経済圏あるいは中京経済圏、大阪経済圏、そこに多くの人が集ってしまっている。とりわけ、都市の人口ですけれども七割を占めている、そういう状況に相なっております…
第145回 衆議院 建設委員会 第6号
○飯島委員 時間が参りましたので以上で質問を終わらせていただきますけれども、本当に都市生活者、日本の産業の担い手である生活者は疲れている。大臣も通勤、一度、何線でも結構でございます。乗車率が二〇〇%とか二三〇%、その通勤地獄で会社に通って、そしてまた、この厳しい経済環境の中で一日を終えて帰ると、同じようにまた、今度は退勤地獄が待っている。駅に着いてタクシーを待てば、タクシーはなかなか来ない。バスを待てば、バスも時間どおりに来ない。そんな…
第145回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○飯島委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中村鋭一君を委員長に推薦いたします。
第145回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○飯島委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第144回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○飯島委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西村章三君を委員長に推薦いたします。
第144回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○飯島委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第143回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○飯島委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西村章三君を委員長に推薦いたします。
第143回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○飯島委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○飯島分科員 自由民主党の飯島忠義でございます。 ただいまは、大変真摯な論議が井上義久委員からもなされたところでございますけれども、私も数点にわたって、いよいよ平成十年度の予算審査も大詰めでございますから、させていただきたいと存じます。幸いにきょうは、我が党の大先輩でございます中山利生第三分科会主査、そしてまた私自身が日ごろから敬愛してやまないニューリーダーの町村信孝文部大臣の御出席のもとに論議ができる。大変うれしくも思いますし、また身…
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○飯島分科員 御答弁の中でもございました。私自身も、子供を三人育てる中で、どうもやはり父親の存在が薄いなという批判を子供たちから常々浴びてきて、どうやらこうやらみんな成人したわけでございますけれども、やはりこの家庭教育の昨今の現況を見るにつけ、一抹の不安というか、大きなテーマだなという感じを率直に持っているところでございます。 これは、日教組の川上委員長が先日の大会で、教員側も相当頑張らなければいけないけれども、まさに三位一体というか、…
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○飯島分科員 まさにこれは先生の責任だ、あるいは両親の責任だ、そういう問題ではないのですね。本当に、大事な命というものあるいは大事なそれぞれの個性というものをどういうふうに伸ばしていくかという高邁な理念の中で、やはり真剣な論議を、そして、いつまでもかかってやる課題ではございませんので、ぜひとも御努力をいただきたいと思っています。 次に、文部大臣に大変重大な指摘をしておきたいと思うのですよ。 実は私、労働委員会の委員を務めていまして、今回…
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○飯島分科員 せっかく国会挙げてというか、労働委員会でもよりよき労働環境の整備ということで努力をしているさなかに、本来やはり教育機関の学校経営者というものは、法的な整備、それを当然のように受けとめて、そしてそれについての努力をする必要があると思うのですね。 ところが、現実、平成七年の改正の育児休業給付、今回、介護あるいは教育訓練、そういうものの改正がなされた。採決をちょうど今回時間にやっていますので、私自身も採決されたのではないかなとい…
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○飯島分科員 労働大臣も、町村文部大臣とよく話をしてお願いをするという強い決意のほどをされていましたので、ひとつ事務方も含め、極論ではないのですけれども、もっと学校よしっかりしろ、経営者よ、法体系を整備しても何ゆえに加入しないのだと。ましてや介護という問題も大きい問題でございますから、お願いをしたいなと思います。 ちょっと問題を多く持ち過ぎてしまって、時間があと十分ぐらいしかございませんので、用意した中であと三点ほど、はしょってさせてい…
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○飯島分科員 ひとつその辺の、特徴ある国立大学の大学経営というか、指針を示していただきたいなと思っています。 それに絡んでというところで、本当は、平成十年度予算における国立学校施設の整備予算、これが千四百五十一億と前年度に対して百十二億減、つらいつらい平成十年度でございますけれども、そういう厳しい施設の中でも高道な勉強にいそしんでいただきたいな。これは質問だったのですけれども、時間がございませんので、最後の質問に移ります。 文部大臣、「…
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○飯島分科員 時間が参りましたので、終わりたいと思います。 本当に自由民主党も、橋本政権の中で、六つの構造改革、教育というものが入っていなかったということで御指摘を受けて、六つ目に滑り込んだ大きな大きな課題ではございますけれども、私は、六つ目ではなくて一番大事なトップに来なければいけない、そういうテーマだと思っています。 文部当局におかれましても、今の世情にかんがみて、十二分に当局としての役割を果たしていただきたいということを申し上げて…
第142回 衆議院 労働委員会 第4号
○飯島委員 自由民主党の飯島忠義でございます。 大臣の肉声でやりとりができるという立派な委員会室で、また、私自身神奈川四区ということでございまして、お隣の神奈川五区の田中慶秋委員長のもとで質疑ができる、これも私にとって望外の喜びでございます。近年の労働市場の問題、いろいろございますけれども、昨年の日本経済のいろいろな問題、とりわけ金融システムそのものが不安定であった。国民のこれに対するいろいろな思いというものがあった一年ではなかったかな…
第142回 衆議院 労働委員会 第4号
○飯島委員 それでは、今回提案のありました雇用保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案についての質疑に入らせていただきます。 私自身、労働行政については大変弱い一人の議員でございますが、従前、労働三法、これは一般的にそういう理解でいいと思うのですけれども、労働基準法、労働組合法、あるいは労働関係調整法というこの三法。今はどうかといいますと、新労働三法ということで大きく浮かび上がってきたのが雇用保険法であり、高年齢者雇用安定法、あるいは…
第142回 衆議院 労働委員会 第4号
○飯島委員 丁寧な御答弁をいただいて、いたく恐縮をしております。 私自身も代議士になって一年と四カ月ですか、 常日ごろから伊吹労働大臣の言動については大変注目をしておりますし、これからますます、日本の労働大臣としての役割はもとよりでございますけれども、閣僚として大いに、閣議における発言も含め、これからの厳しい世情に対するよりよきリーダーとして御活躍を願いたいなという思いでございます。 さて、以下ちょっと細かい質疑になりますけれども、大臣…
第142回 衆議院 労働委員会 第4号
○飯島委員 おおむね理解をしたところでございます。 次に、このような制度の金銭面での援助が一層効果を上げる、これは当然だと思うのですけれども、労働者が時間を主体的に使うことができることがさらにまた重要な側面ではないかなと思っています。 特に経済のグローバル化に対応すべきビジネスマンにとって、今般の労働基準法改正案の中にもある裁量労働制について、これは大変に有意義な考えではないかなと理解をしているわけでございますけれども、その導入の意義及…
第142回 衆議院 労働委員会 第4号
○飯島委員 次に、平成六年の法改正、この折、育児休業給付制度の創設に当たっても同様の論議があったと思うのですけれども、介護休業給付制度の創設は、ノーワーク・ノーペイですね。 そこの平成六年の論議、自由民主党が野に下っているころでございまして、国務大臣は鳩山邦夫さん、その答弁等あるのですが、当時の論議としても、とりわけ問題がないように私自身は見受けておりますけれども、我が党の先輩の長勢甚遠さんの質問にこんな答弁をしているのですね。 育児休…