風間昶
会議録に記録された「風間昶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,459 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 行政監視委員会7 件・7%
※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 答弁はよろしいですか。
第146回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 三案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第146回 参議院 本会議 第7号
○風間昶君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、民法の一部を改正する法律案は、高齢社会への対応及び障害者福祉の充実の観点から、痴呆性高齢者等の判断能力の不十分な者の保護を図るため、禁治産及び準禁治産の制度を後見及び保佐の制度に改め、軽度の精神上の障害がある者を対象とする補助の制度を創設するとともに、聴覚・言語機能障害者が手話通訳または筆談により公正証書遺言をするこ…
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、岡野裕君が委員を辞任され、その補欠として山内俊夫君が選任されました。 ─────────────
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) 民法の一部を改正する法律案、任意後見契約に関する法律案、民法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び後見登記等に関する法律案、以上四案を一括して議題といたします。 四案につきましては、昨十八日、質疑を終局いたしております。 これより四案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、民法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方…
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、任意後見契約に関する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、民法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、後見登記等に関する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、竹村泰子君から発言を求められておりますので、これを許します。竹村泰子君。
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) ただいま竹村君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、竹村君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、臼井法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。臼井法務大臣。
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) なお、四案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会
第146回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 民法の一部を改正する法律案、任意後見契約に関する法律案、民法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び後見登記等に関する法律案、以上四案を一括して議題といたします。 本日は、四案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、四名の参考人から御意見を伺います。 本日御出席をいただいております参考人は、早稲田大学法学部学部長田山輝明君、弁護士副島洋明君、社団…
第146回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 次に、副島参考人にお願いいたします。副島参考人。
第146回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 次に、永島参考人にお願いいたします。永島参考人。
第146回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 次に、河合参考人にお願いいたします。河合参考人。
第146回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第146回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(風間昶君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ大変貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。当委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ─────・───── 午後二時開会
第146回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、民法の一部を改正する法律案、任意後見契約に関する法律案、民法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び後見登記等に関する法律案、以上四案を一括して議題といたします。 ─────────────