P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
公明党参議院
総発言数
3,459 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2005/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会80 件・80%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
  • 行政監視委員会7 件・7%

※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,459 件中 20 件を表示
公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 総理の今のお気持ちとしてはどうでしょうか。対話と圧力ということをずっと一貫として慎重な対応をしていくべきだという御主張でございますが、総理の今のお気持ちを伺いたいと思います。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 分かりました。 また、昨日議論になりましたが、イラクの国民議会選挙が行われて、昨日、外務大臣も、まあ五、六日はまだ更に情報が入ってくるまでに、すべての情報が入ってくるまで掛かるだろうというふうにおっしゃっています。 日本政府としても、民主国家樹立のための政治プロセスにどういうふうに発信をしていくかということがこれ極めて大事だと思っておりますので、そのことについて外務大臣、ちょっと今考えられている部分でつまびらかにしていただき…

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 分かりました。 今日午後三時には、四年五か月ぶりに三宅島に避難指示解除して帰島されることになろうと思いますけれども、現在、四年間もさびた自動車や、私も昨年の十一月二十二日、院の災害対策委員会で視察をさせていただきましたけれども、大変な冷蔵庫を含めてごみがありました。 現在、この大量災害廃棄物はどのぐらいあるというふうに承知されて、またそれに対する処理すべき予測される費用はどのぐらいか、教えてもらいたいと思います。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 大変な額でございますよね。それらの具体的な処理というのは、じゃ、島ですから、どういうふうにされるんでしょうか。また、どういうふうにしていった方がいいんでしょうか。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 今回の計上されている補正予算で、三宅島の復興、災害の対策費は一億円計上されていますけれども、今のお話ですと二・三億円掛かるから足りないんじゃないでしょうか。それはどうするんですか。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 分かりました。 三宅島の復興と、そしてまた大事な産業になっております観光産業振興育成のために、例えば沖縄振興法のような特別立法は可能かどうかをひとつ伺いたい。 もしそれが可能でないとしても、カンフル的な措置として、以前東京都が伊豆諸島の観光振興事業というふうなのがたしかおやりになったと思いますけれども、これについてはどうでしょうか。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 今回、この二月の一日に新たに火山活動評価対象に七つの火山が加わりました。そこには、私のふるさと北海道有珠山も外れています。また、三宅島の雄山も外れています。そういったところでの火山活動予知体制についてはどのように考えているのか、伺いたいと思います。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 それでは、学校の耐震化について昨日も文部科学大臣から御答弁がございました。三年間で、ここ三年間で小学校、中学校の耐震化予算と耐震化率について簡単に伺いたいと思いますけれども。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 災害避難先というだけじゃなくて、地域の拠点としても重要なこの学校耐震化促進について、昨日大臣も、有識者会議で検討されている課題の重要なことをおっしゃっていました。ポイントとして何があるんでしょうか。この耐震化について、改築には相当コストも掛かるでしょうし、教えてください。(発言する者あり)

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 もう一つは、防災に強い町づくりのための、今まではどちらかというと真ん中は放射状に整備をして沿線は帯状に整備をしていたというような総合開発計画のような状態でありましたけれども、地震あるいは様々な災害のことを考えると、今の放射状体制を私はもう少し格子状にしていってもいいのではないかというふうに思いますが、そのことを含めて国土交通省としての、あるいは内閣府になるんでしょうか、基本的な考え方を伺いたいと思います。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 今般、首都圏の直下型地震、いろんなシミュレーション、想定されておりますけれども、夕方、冬の夕方五時前後に起こるのが一番大変な災害、被害者が出るということでありますけれども、そのことを考えると国がやるべき第一優先順位は何だと思いますか。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 分かりました。 それでは、今回痴呆という言葉から認知症という言葉に変えるということになりました。この基本的な考え方を伺って、そして同時に、今まで痴呆、ぼけと言われておりましたその誤解や偏見の解消に、どういう接し方するかということが大事だと思いますけれども、厚生労働大臣に伺いたいと思います。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 認識の問題もさることながら、やっぱり実際に認知症対策が最も大事でありまして、そういう意味では地域の掛かり付け医の役割は極めて重要かと思いますけれども、このことについてはどのようにされていかれるか、あるいはどういうふうにしていくのか、お考えを伺いたいと思います。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 それでは、司法制度改革の一環で、新司法試験が十八年度からスタートいたしますけれども、総合格者数はいつ決まるのか、またそれぞれの、新しい試験、今までの現行試験の合格者割り振りはどうなのか、どうされていくのか、伺いたいと思います。

公明党2005/02/01

第162回 参議院 予算委員会 第3号

○風間昶君 関連質問を。

公明党2005/01/21

第162回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(風間昶君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました風間昶でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ─────────────

公明党2005/01/21

第162回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(風間昶君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2005/01/21

第162回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(風間昶君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩城光英君、大仁田厚君、小林元君及び高橋千秋君を指名いたします。 ─────────────

公明党2005/01/21

第162回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(風間昶君) この際、一言申し上げます。 昨年十二月二十六日に発生したスマトラ沖大地震及びインド洋大津波により、我が国民を含む世界の二十二万人を超える方々が亡くなられました。 亡くなられた方々及び御遺族の方々に対し謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に心からお見舞いを申し上げる次第でございます。 ここに、亡くなられた方々の御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷。 〔…

公明党2005/01/21

第162回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(風間昶君) 黙祷を終わります。御着席ください。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会