風間昶
会議録に記録された「風間昶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,459 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 行政監視委員会7 件・7%
※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(風間昶君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第141回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(風間昶君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに両案の採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第141回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第141回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会 —————・—————
第141回 参議院 本会議 第7号
○風間昶君 ただいま議題となりました商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、いわゆる総会屋の根絶を図るとともに、株式会社の運営の健全性を確保しようとするものでありまして、その主な内容は次のとおりであります。 まず、商法につきましては、株主の権利行使に関する利益供与罪及び利益受供与罪の法定刑を引き上げるとともに、利益供与…
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、林芳正君が委員を辞任され、その補欠として上杉光弘君が選任されました。 また、昨二十六日、上杉光弘君が委員を辞任され、その補欠として松村龍二君が選任されました。 ―――――――――――――
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、三名の参考人の方々から御意見を伺います。 御出席をいただいております参考人は、経済評論家神崎倫一君、元内閣広報官宮脇磊介君及び弁護士渡邊顯君でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして…
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 続きまして、宮脇参考人にお願いいたします。宮脇参考人。
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 続きまして、渡邊参考人にお願いいたします。渡邊参考人。
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 速記を起こしてください。
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 質問時間を超えています。
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。――別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 大森礼子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大森礼子君。
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第141回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、下稲葉法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。下稲葉法務大臣。