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公明党参議院
総発言数
3,459 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1998/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会80 件・80%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
  • 行政監視委員会7 件・7%

※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,459 件中 20 件を表示
公明1998/02/04

第142回 参議院 予算委員会 第6号

○風間昶君 先ほど都市銀行の役員報酬だけは出ましたけれども、じゃそれ以外は出ているんですか。

公明1998/02/04

第142回 参議院 予算委員会 第6号

○風間昶君 答えていないんですが、そこで大蔵大臣、銀行がどれだけ反省して経営の健全化に努めてきたのかわからないままにこの三十兆円を投入するというのはどういうことだと、国民はここのところが一番不信あるいは怒りになっているわけですけれども、明確に答えていただきたいと思います。

公明1998/02/04

第142回 参議院 予算委員会 第6号

○風間昶君 御希望を述べられたのか決意を述べられたのかわかりませんけれども、大蔵省に再度、国に幾ら金融機関が寄与したのか調査をすべきだと思いますが、いかがですか。

公明1998/02/04

第142回 参議院 予算委員会 第6号

○風間昶君 今必要なのは不良銀行の救済じゃないわけで、そんな銀行に三十兆円も使うぐらいなら、財投のお金を公的金融機関に入れて貸し渋りに苦しんでいる中小企業にできるだけ融通するということも必要じゃないかと思うんですが、大蔵大臣、どうですか。

公明1998/02/04

第142回 参議院 予算委員会 第6号

○風間昶君 そして、今度は預金保護だけじゃなくて、いつの間にか金融債を保護する必要があるというふうに言っていらっしゃる方がいる。 そこで、金融債の購入比率は個人と法人でどのような割合になっているのか、教えていただきたいと思います。 〔理事永田良雄君退席、委員長着席〕

公明1998/02/04

第142回 参議院 予算委員会 第6号

○風間昶君 そうすると、法人救済の意味合いが物すごく強いですね、今お話を聞くと。五十兆近くが利付債で個人対象の割引債が二十兆となると。預金者保護といっても、結局個人預金者ではなくて競争力を失った企業の延命策にすぎないのではないかと思うんですけれども、どうですか。

公明1998/02/04

第142回 参議院 予算委員会 第6号

○風間昶君 終わります。

平成会1997/12/12

第141回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、上山和人君及び上杉光弘君が委員を辞任され、その補欠として菅野壽君及び志村哲良君がそれぞれ選任されました。 —————————————

平成会1997/12/12

第141回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(風間昶君) これより請願の審査を行います。 第一八号子供の性的搾取・虐待をなくすための法的措置に関する請願外八十一件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一八号子供の性的搾取・虐待をなくすための法的措置に関する請願外五十二件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一四六号中国残留日本人帰…

平成会1997/12/12

第141回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(風間昶君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/12/12

第141回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1997/12/12

第141回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(風間昶君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/12/12

第141回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/12/12

第141回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 —————・—————

平成会1997/12/04

第141回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/12/04

第141回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(風間昶君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、菅野壽君が委員を辞任され、その補欠として上山和人君が選任されました。 —————————————

平成会1997/12/04

第141回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(風間昶君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会

平成会1997/12/03

第141回 参議院 本会議 第8号

○風間昶君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、この例に準じて裁判官及び検察官の給与の改定等をしょうとするものであります。 委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、裁判官の報酬と検察官の俸給を独自に規定している趣旨、給与改定の実施時期を延伸される裁判官、検察官の割合及び延伸の妥当性等について質疑が行われましたが、その…

平成会1997/12/02

第141回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十七日、松村龍二君が委員を辞任され、その補欠として上杉光弘君が選任されました。 —————————————

平成会1997/12/02

第141回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(風間昶君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。