須藤治
会議録に記録された「須藤治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 168 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房福島復興推進グループ長
- 直近の発言日
- 2019/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会43 件・43%
- 経済産業委員会20 件・20%
- 農林水産委員会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 環境委員会5 件・5%
- 予算委員会第七分科会5 件・5%
※ 全 168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○須藤政府参考人 お答え申し上げます。 イノベーション・コースト構想の名前の認知度、先生御指摘のとおり、五二・八%と半数を超えておりますけれども、具体的な内容までの認知は一五・七%と、限定的であると認識しております。 これまで政府では、福島県や福島イノベーション・コースト構想推進機構と連携し、県内外への情報発信を行ってきました。 例えばでございますけれども、取組や成果を紹介するシンポジウムを平成二十八年度から毎年開催しております。また、…
第200回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○須藤政府参考人 お答えを申し上げます。 韓国を始め海外の原子力施設からトリチウムが海洋や大気中に放出されておりまして、福島第一原発に貯蔵されているALPS処理水に含まれるトリチウム量より多い量が放出されている事例があるのは御指摘のとおりでございます。 例えばでございますけれども、フランスの再処理施設からは年間一京ベクレル以上のトリチウムが海洋に放出されているほか、韓国政府からIAEAに提出されたデータによりますと、月城、こちらの原子力…
第200回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○須藤政府参考人 委員会では、原子力放射線の影響に関する国連科学委員会のモデルに基づきまして、海洋、大気放出の評価を行っております。 その結果、仮にでございますけれども、現在タンクに貯蔵されている処理水全てを一年間で処理した場合の放射線による影響ですけれども、海洋放出では、年間〇・〇〇〇〇五二ミリシーベルト、点の以下、ゼロが四つでございます、から、〇・〇〇〇六二ミリシーベルト。それから、大気放出では年間約〇・〇〇一三ミリシーベルトという…
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○須藤政府参考人 足立先生御指摘のとおり、科学的な事実に基づいて、きちんと国際社会に向けて情報を提供していくことが重要だと思っています。 今後、必要に応じて、各国の原子力発電所からの放出量にも触れながら、韓国を始めとした国際社会に対して、透明性を持って丁寧に発信をしていきたいというふうに思っております。
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○須藤政府参考人 お答えをいたします。 必要に応じまして、各国からの、原子力発電所からの放出量にも触れながら、きちんと透明性を持って説明していきたいと思っております。
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○須藤政府参考人 いろいろな場で、調整をしたりとか適切な場があろうかと思いますので、そういう場で、放出量を含めて丁寧に発信をしていくという形でやらせていただければと思います。
第200回 衆議院 予算委員会 第2号
○須藤政府参考人 先生御指摘のとおりでございます。
第200回 衆議院 予算委員会 第2号
○須藤政府参考人 失礼をいたしました。 この一八%については、仮に処分をする場合に、排出の基準を満たしているというものでございます。