青田源太郎
会議録に記録された「青田源太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 569 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1963/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 法務委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(青田源太郎君) ただいまから委員会を開会いたします。 おはかりいたします。仲原善一君及び堀本宜実君が理事を辞任いたしたいとの旨、申し出がありました。これを許可することに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(青田源太郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、この際委員長は、補欠として理事に梶原茂嘉君及び櫻井志郎君を指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(青田源太郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第44回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(青田源太郎君) 速記を始めてください。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時十四分散会
第44回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(青田源太郎君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 本日付をもって委員中野文門君が辞任され、その補欠として森部隆輔君が委員に選任されました。 —————————————
第44回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(青田源太郎君) まず、おはかりいたします。 北條雋八君から理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(青田源太郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、この際、委員長は、その補欠として、理事に牛田寛君を指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(青田源太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
第44回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(青田源太郎君) 次に、重ねておはかりいたします。 農林水産政策に関する調査につきましては、閉会となりました場合においても、引き続き調査を行なうため、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(青田源太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(青田源太郎君) 御異議ないと認めます。 よって、さよう決定いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○青田源太郎君 ちょっと農林関係の被害で、果樹に対する融資の方法なんですが、果樹の具体的には共同施設というか、選果場、こういうものに対して、補助対象になるというようなことになっておるのかどうか、お答え願いたいと思います。
第43回 参議院 農林水産委員会 第21号
○青田源太郎君 ちょっと関連して。今、僕らもちょっと疑点があるのは、今度指定されたら農協も金融機関と同じように債務保証の恩典を受けられる。債務保証を受けた場合には、もしも債権者が債権不能の場合には、代位弁済をしてもらう、こういうことになっておるのやね。その場合に、その指定を受けている一方の金融機関は出資をしておる。片一方の今指定を受けんとする銀行は出資をしていない。この出資にも、出資というて、多少金利でもつけるとか、配当でもあるというな…
第43回 参議院 農林水産委員会 第21号
○青田源太郎君 これは受益する者は、農民でなくて金融機関ですわ。金融機関の債権確保するために、もしも債務者がよう払わぬなら、代位弁済してもらうということであって、債務者にかわって保証協会が代位弁済するのだから、受益する者は金融機関や。農民は六分五厘で利子補給して、これは日本全国同じ恩典にあずかるので、金融機関が受益になるのや。代位弁済してもらうという安心があるから、それだから、銀行も農業協同組合も同じ受益機関、一方は出捐も出資もしておら…
第43回 参議院 農林水産委員会 第20号
○青田源太郎君 関連して。実は、私も今渡辺さんとか、森さんの意見と同じようなことでひとつ資料を求めたいのですが、実は農業近代化資金法ができた趣旨は、系統金融の蓄積をもって原資にするということで近代化資金法ができたのじゃないか。ところが、その後まだ一年程度の今日、農協が資金を融通せぬから他の金融機関を入れる、あるいは農協が貸さぬということを今言われたけれども、実際問題は、昨年の融資ワク五百億がほとんど年度の半ばでその貸付ワクが足らない、去…
第43回 参議院 農林水産委員会 第20号
○青田源太郎君 そういう証拠出してもらおうか、ひとつ。
第43回 参議院 農林水産委員会 第20号
○青田源太郎君 自民党の時間だけれども、二、三点私基本的なことを言わしていただかぬと、あとでしかられる。 実は今、地方銀行を金融機関に指定するということ、近代資金の金融機関に指定するという説明は、相互銀行とか、信用金庫とかはわかったわけですが、十一大銀行というか、大銀行は指定しないという御意思であるのかどうか。
第43回 参議院 農林水産委員会 第20号
○青田源太郎君 それでは、今局長が説明されました、だれでも預けておる者が借れるように持っていきたいということに解釈しますれば、実は兵庫県の神戸銀行であるとか、あるいは東海銀行の愛知県というようなものは、ほとんど銀行に預金をしているのは、大部分そういうような銀行に預けておって、ほとんど信用金庫とか、あるいは相互銀行とかというようなところに、預金者は私の知っておる範囲では非常に少ない。むしろ神戸銀行とか、東海銀行、こういう銀行の支店にほとん…
第43回 参議院 農林水産委員会 第20号
○青田源太郎君 局長の答弁を聞きますと、とにかく農家が相当貯金をしている。その原資を農民に還元すべく、こういう法を設けたという御意思でしたら、農家が多数預金しておる、その金融機関の原資が還元することができないような結果になるのじゃないか、こういうふうに私は解釈するのですが、その点はどうでありますか。
第43回 参議院 農林水産委員会 第20号
○青田源太郎君 今のお話聞くと、ますますわからぬようになるわけであるが、預金者が、農家が預金を多くしておる金融機関でも、市中銀行は、そういう対象にせないということをはっきり言われたわけですが、そうすると、そういうような銀行をそういう指定するということを、必ず貯金がそこになくても、その指定するということを全然問題が違うじゃないかと。僕らの考えは、やはり農民が貯金しておることこそ、まあ農民の金融機関に指定してやるというのが本筋であって、農民…