青柳秀夫
会議録に記録された「青柳秀夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会93 件・93%
- 本会議5 件・5%
- 大蔵、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○委員長(青柳秀夫君) 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第29回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○委員長(青柳秀夫君) ただいま委員の異動がございました。鹿島守之助君が辞任されまして、山本利壽君が補欠選任されましたので御報告申し上げます。 —————————————
第29回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○委員長(青柳秀夫君) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十九分散会
第29回 参議院 商工委員会 第7号
○青柳秀夫君 私は百五十三号あるいは四号という件名だけを見て、あるいはいただいていたかしらぬけれども、これの請願の文面というものを実は読んでおりません。あるいは配付になっていただいていたかしれませんけれども、自分が読んでおりません。それでお話は今室長からも伺いましたし、大体わかったような気もするんですけれども、原文を読んでないものですから。非常に抽象的でありまして、請願の要点が、前に人口割になっていたという点を繰り返しているんだから、あ…
第28回 参議院 商工委員会 第23号
○青柳秀夫君 私は、自由民主党を代表いたしまして、本法案に次の付帯決議を付して賛成をいたします。 まず、付帯決議の案を朗読いたします。 北海道地下資源開発株式会社法 案に関する付帯決議 政府は、本法の施行に当り、特に 次の諸点を配慮すべきである。 一、会社の機構は簡素のものとする こと。 二、資金の効率的使用を図ること。 三、年次的事業計画を具体的に策定 し強力に推進すること。 この北海道地下資源開発株式会社法は、わが国の宝庫であります…
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○青柳秀夫君 私は自由民主党を代表いたしまして、先ほど阿部委員のお述べになりました修正案を含めて本法律案に賛成をいたします。 本法律案は、今までの財団法人の海外貿易振興会を改組して、特殊法人である日本貿易振興会にするきわめて重要な法案でございますが、わが国の経済界の実情からいたしまして、貿易の振興は最も国家のために緊要のことでございます。そこで、ただいま各委員からもお述べになりましたが、この日本貿易振興会の中心は何といいましても、これを…
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○青柳秀夫君 ちょっとお伺いいたしますが、今度の法律を御提案になりましたのは、簡単に申し上げますと、なぜ法律を必要とするかという点でございます。伺いますと、今まで田川市とか、その他の町村では、すでに条例でこういうことを取り締るというか、規制をされている。それからその問題が全国的のものではなくて、事の性質上北九州に限られているというようなことから考えますと、あるいは従来通り市町村の条例なり、さらには県の条例でこういうことをおやりになれば、…
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○青柳秀夫君 いま一つお伺いいたしたいのは、先般地すべり防止法案でございますが、あれも炭鉱地のこういうような問題と非常に関係が多いように思うのでございますが、あの法律ができましても、やはりさらにこの法律が必要かという点について伺いたいと思います。
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○青柳秀夫君 ごく簡単にお伺い申し上げますが、ボタ山の所有権というのは、その石炭を掘った炭鉱業者の方の所有権でございましようか、それともどちらの所有権になっているかという点、その点も一つお尋ねいたします。
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○青柳秀夫君 そうしますと、ボタ山というものの所有権が、鉱業権者であれば、ボタ山から生ずるいろいろの何と申しますか被害というか、そういうことに対しましては、鉱業権者も一定の責任はあるわけでございましょうか。これはまあ提案者というより、政府に伺った方がいいかと思うのでありますが、今回の水洗炭業の法案に関連して、これがとにかくボタ山を、何といいますか、水洗して、その中から有効な石炭を採取すると、こういうことは石炭政策上も必要かと思います。し…
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○青柳秀夫君 いま一点お伺いいたしますが、今回のこの法案が制定になりますと、危険防止というようなことは、登録になりますから、非常によくなると思うのでありますが、一面、これによりますと、水洗業者が相当の規制といいますか、制限を受けますので、あるいは水洗炭業というものそのものから見れば不自由になるかと思う。そうなると、業者の方では非常に困るというか、あるいはそれに従事される失業者といいますか、そういうような者も出てくるし、また石炭が、これで…
第28回 参議院 商工委員会 第16号
○青柳秀夫君 今相馬さんからの御発言につきましては、西川君がここにおられれば、御趣旨に沿うように、西川委員としての発言を求めて処理できると思いますけれども、それは病気のために欠席されておりますので、私としては、大臣がおいでになっておりますから、理化学研究所の質疑をとにかくやっていただきまして、今の問題は、西川委員が出席のときに、あらためて行うということにお願いしたいと思うのです。
第28回 参議院 商工委員会 第14号
○青柳秀夫君 私は、自由民主党を代表いたしまして、本法案に賛成をいたします。科学技術の振興が非常に大切なとき、その技術の振興によって、発明されました新技術が企業化されるということは、非常に産業経済の発展が必要でございますが、本法律案の趣旨は、これらの特別の措置によってこの企業化を促進するという趣旨でございまして、まことに妥当なものであると思います。この意味において本法案に賛成をいたします。 なお、豊田委員の付帯決議に対しましてもお述べに…
第28回 参議院 商工委員会 第11号
○青柳秀夫君 今回の、この法律の骨子は、前の法律の付則の第三項の問題でございますが、それは開発銀行の出資を政府の出資に切りかえるという点でありますが、せっかくの機会でありますので、ごく簡単に、この会社の事業であるゴムのことについて二、三お尋ねをいたしたい。これはむしろ、この会社を作るときの根本の問題でありますから、あるいは不適当かと思いますけれども、この機会にお尋ねをいたします。日本の現在輸入しておりますゴムの原料は、価格にしてどれくら…
第28回 参議院 商工委員会 第11号
○青柳秀夫君 総額でいいです。
第28回 参議院 商工委員会 第11号
○青柳秀夫君 三千万ドルですか。
第28回 参議院 商工委員会 第11号
○青柳秀夫君 円に直せば百億。そうすると、輸入が三十億円で、輸出が百億という……。
第28回 参議院 商工委員会 第11号
○青柳秀夫君 合成ゴムだけ。それでは合成ゴムだけ見れば、輸入は、原料が入るので三十億円で、輸出の方は約百億円、非常に国際収支上はいいわけですね。
第28回 参議院 商工委員会 第11号
○青柳秀夫君 そうしますと、合成ゴムだけについて伺いたいのですが、合成ゴムの国内における需要量といいますか、そういうものは、どれくらいであるか、それから現在生産されておる合成ゴムの生産量は、どれくらいあるか。続けて申し上げますけれども、私がなぜそういう質問をするかといえば、今度の会社が四万五千トンの規模の合成ゴムを作る計画なんです。これは結局、外国からやはり一つは、合成ゴムというものが輸入されておるのを防止しようというところに目的がある…
第28回 参議院 商工委員会 第11号
○青柳秀夫君 そうしますと、現在は合成ゴムというのは、普通の合成ゴムも、特殊の合成ゴムも日本ではできていない、全部外国から買っておる、こういうふうに了承していいわけですか。