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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
2,127 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
1953/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会95 件・95%
  • 国土交通委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,127 件中 20 件を表示
自由党1953/07/06

第16回 衆議院 厚生委員会 第14号

○青柳委員長代理 以上で討論、は終局いたしました。 健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案、国民健康保険再建整備資金貸付法の一部を改正する法律案、以上四法案を一括して採決いたします。四法案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/06

第16回 衆議院 厚生委員会 第14号

○青柳委員長代理 御異議なしと認めます。よつて四法案はいずれも原案の通り可決されました。 次にただいまの討論中、田中元君より、健康保険法の一部を改正する法律案につきましては附帯決議をすべきであるとの発言がありました。田中元君の発言による附帯決議と申しますのは 健康保険法第五十七条の医療期間延長に伴い、政府は此の際医療の万全を尽すため可及的速かに懸案中の諸問題の解決と医療給付に対する国庫負担の実現に努力せられんことを望む。というのでありま…

自由党1953/07/06

第16回 衆議院 厚生委員会 第14号

○青柳委員長代理 御異議なしと認め、そのように決します。 なおただいま議決いたしました各案に関する委員会の報告書の作成につきましては、いずれも委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/06

第16回 衆議院 厚生委員会 第14号

○青柳委員長代理 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1953/07/06

第16回 衆議院 厚生委員会 第14号

○青柳委員長代理 次に医師等の免許及び試験の特例に関する法律案及び財団法人日本遺族会に対する国有財産の無償貸付に関する法律案の両案を一括して議題とし、審査に入ります。まず中山政務次官より趣旨の説明を聴取したいと存じます。中山政府委員。 —————————————

自由党1953/07/06

第16回 衆議院 厚生委員会 第14号

○青柳委員長代理 なおこの両法案に関する質疑は次会に譲ることといたし、次に社会保険審査官及び社会保険審査会法案を議題とし、質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。杉山元治郎君。 〔青柳委員長代理退席、委員長着席〕

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 厚生委員会 第13号

○青柳委員 私は自由党を代表いたしまして強い希望条件を付して本案に賛成せんとするものであります。 この法案の審議に際しまして癩療養所に入所している方々がいろいろな主張をなさいました。これらの主張はわれわれが考察するところによりますと、強制的な規定を各所に規定することは自由なる行動を害する、人権を害するものであるとする憤激と、癩患者であることが他人に知られることによつて一家の破滅を招来するという危惧、この憤激と危惧とを根本といたしまして、…

自由党1953/06/20

第16回 衆議院 厚生委員会 第4号

○青柳委員 私は自由党を代表いたしまして、この民生委員法の一部を改正する法律案について賛意を表したいと思うのでございます。 思い出せば昭和二十五年、画期的な生活保護法が日本に打立てられ、その内容を見ますに、世界にも誇るべき非常に完備したりつぱなものであつたのであります。ただその中で一点非常にぐあいが悪く、われわれは何とかしてこれを修正しようと努力したのが、ここに出ております生活保護法の第二十二条、すなわち民生委員が活動する場合には、実施…

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長 これより地方行政委員会、法務委員会連合審査会を開会いたします。 私が委員長の職務を行いますので、よろしくお願いいたします。 議事進行上、まず警察法案について審査を進めることといたし、その後に、刑事訴訟法の一部を改正する法律案について審査をいたしたいと思います。 それではまず警察法案を議題とし、政府よりその提案理由の説明を聴取することといたします。犬養法務大臣。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長 引続き政府より補足説明を聴取いたすことといたします。齋藤国警長官。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長 それでは、これより本案に対する質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。田嶋好文君。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長 休憩いたします。午後は二時より再開いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1953/03/13

第15回 衆議院 本会議 第40号

○青柳一郎君 ただいま議題となりました消防施設強化促進法案に関し、地方行政委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 御承知の通り、年々増加する火災の損害に対し、市町村の消防施設はきわめて不完全なものでありますが、現下の窮乏せる地方駐政をもつてしては、とうてい思うような措置を講ずることができないのでありまして、ここに国庫助成の必要が生ずるのであります。しかるに、消防組織法第二十五条の規定によりますと、国庫補助金を出すには別に法…

自由党1953/03/13

第15回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○青柳委員長 これより会議を開きます。 去る十日、本委員会に付託された地方自治法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず政府より提案理由の説明を聴取いたします。本多国務大臣。

自由党1953/03/13

第15回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○青柳委員長 次に国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題として、これより質疑に入ります。御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/13

第15回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○青柳委員長 御質疑がないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由党1953/03/13

第15回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○青柳委員長 次に消防施設強化促進法案を議題といたします。質疑を許します。床次徳二君。

自由党1953/03/13

第15回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○青柳委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ本案に対する質疑はこれをもつて終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告がありますので、順次これを許します。加藤精三君。

自由党1953/03/13

第15回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○青柳委員長 次に床次徳二君。

自由党1953/03/13

第15回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○青柳委員長 平岡忠次郎君。