青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1967/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○青木委員 モントリオール協定のほうを拡大するという動きはございませんですか。つまり、アメリカを発着、通過だけでなくて、イギリスとかあるいは日本とか、そういった動きはございませんか。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○青木委員 先ほども御説明にございましたけれども、条文中のおことばで、運送人の責任というのがございます。ちょっと読みますと、これだけの金が支払われるような感じがいたすわけでございますが、実際はそうじゃないということでございますが、その点で運送人の責任ということばの御説明をお願いしたいと思います。 それから特にいわゆる見舞い金とか、慰謝料とか、あるいは香典とか、こういった名目で限度額以上に払われている場合がたくさんあるわけでございまして、…
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○青木委員 それからヘーグ議定書の条文の中で第四十条のAに領域ということばの規定がございますけれども、この中で「対外関係について責任を有するすべての領域」と「責任を有する」というきわめてばく然たる表現があるわけであります。沖縄はこれに含まれるのでしょうか。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○青木委員 最後に、これは国際線に関する条約でございますが、この議定書が批准されて発効しますと、当然国内線の事故の場合も考えなければならないと思うわけでございます。結局運送約款を改めるような措置が必要だと思いますけれども、現在飛行距離にいたしましても、日本の場合は国内線が国際線の倍近く走っております。また旅客の増加を見ましても、一九五五年から六五年の十年の間に旅客は十五倍ふえておるという現状でございます。また昨年の事故を見ましても、全日…
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○青木委員 全日空、日航は別としまして、中小のいわゆる遊覧飛行をやっているような会社ではまだ百万円前後の補償しかきめていないというところがあるそうでございます。これら中小航空会社に対する指導はいかがでございましょうか。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○青木委員 もう一点。航空機の事故に対する責任の限度額が引き上げられますと、これは旅客にとってはけっこうなことでありますが、いわゆる航空会社の負担能力、先ほどの御説明によりますと、負掛能力にたえるからこの議定書を批准するのだというお話でございます。その結果、航空機の整備が悪くなったり、あるいはサービスが低下したりするというようなことになるおそれもなきにしもあらずと思うわけでございますが、この点の指導はいかがでございましょうか。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○青木委員 国内線に対する補償、これにつきましてやはりヘーグ議定書の精神にのっとって措置されるというお話でございますが、国際線と同じような措置が一日も早くとられますことを願いまして、私の質問を終わります。
第51回 衆議院 本会議 第4号
○青木正君 ただいま議題となりました昭和四十年度補正予算二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本補正予算三案は、去る十二月二十日予算委員会に付託され、二十一日政府から提案理由の説明があり、即日質疑に入り、本二十四日質疑を終了して、討論採決をいたしたものであります。 まず、一般会計補正予算の概要を申し上げますと、歳入におきましては、租税及び印紙収入の減収見込み額二千五百九十億円を減額する一方、その補…
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、昭和四十年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。まず大原亨君。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 お静かに願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 滝井義高君より関連質疑の申し出があります。これを許します。滝井義高君。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 これにて大原君の質疑は終了いたしました。 午後は二時から再開することといたします。暫時この際休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後三時五十二分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度補正予算三案に対する質疑を続行いたします。永井勝次郎君。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 これにて中井君の質疑は終了いたしました。次に、加藤進君。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 これにて加藤君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和四十年度補正予算案に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 この際、日本社会党の川俣清音君外十四名より、昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、昭和四十年度特別会計補正予算(特第2号)及び昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第2号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 これより本動議について提出者の趣旨弁明を求めます。中澤茂一君。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 御静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 これにて趣旨弁明は終わりました。 —————————————
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 これより討論に入ります。 昭和四十年度補正予算三案及び川俣清音君外十四名提出の編成替えを求めるの動議を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。八木徹雄君。