青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1965/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 予算委員会 第3号
○青木委員長 これにて玉置一徳君の質疑は終了いたしました。 次会は、明二十四日午前十時から開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時三十一分散会
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、昭和四十年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括議題とし、質疑を行ないます。山花秀雄君。
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 野原覺君から関連質疑の申し出があります。これを許します。野原君。
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 山花君の質疑は一応終了いたしました。 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後は一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度補正予算三案に対する質疑を続行いたします。山花秀雄君。
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 これにて山花君の質疑は終了いたしました。 次に、小松幹君。
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 御静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 御静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 御静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 この際、三十分間休憩いたし、午後六時から再開、高田富之君の質疑に入ることにいたします。 午後五時二十八分休憩 ————◇————— 午後六時十二分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第2号
○青木委員長 これにて高田君の質疑は終了いたしました。 次会は明二十三日午前十時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時二十五分散会
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 これより会議を開きます。 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動によりまして、現在理事が一名欠員となっております。 つきましては、この際その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、八木徹雄君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 これより昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、特別会計補正予算(特第2号)及び政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 ————————————— 昭和四十年度一般会計補正予算(第3号) 昭和四十年度特別会計補正予算(特第2号) 昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第2号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 まず各案の趣旨につきまして政府の説明を求めます。大蔵大臣福田赳夫君。
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 引き続き、政府委員の補足説明を許します。主計局長谷村裕君。
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 以上をもちまして、政府の説明は終わりました。 本会議終了後再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時四十分休憩 ————◇————— 午後四時二十八分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。昭和四十年度補正予算三案について審議を進めます。 これより質疑に入ります。それでは野田卯一君。
第51回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長 これにて野田君の質疑は終了いたしました。 この際暫時休憩いたします。 なお、引き続き理事会を開きますから、理事の諸君は委員長室にお集まりを願います。 午後六時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————