青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1965/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 本会議 第5号
○青木正君 ただいま議題となりました昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本補正予算は、去る七月二十三日予算委員会に付託され、三十一日政府から提案説明があり、八月四日から審議を行ない、本日、質疑を終了して、討論採決をいたしたものであります。 まず、補正予算の概要を申し上げますと、国際通貨基金及び国際復興開発銀行への追加出資に要する経費二百十五億円を歳出に追加すると…
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)を議題とし、質疑を続行いたします。 大原君の質疑に入る前に、理事の協議に基づき、LST乗員の死亡事件に関する山花秀雄君の質疑を許します。山花秀雄君。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 わかりました。運輸大臣、ただいまの山花君の質問のとおりでありますが、本委員会終了までに調査の上、御報告願います。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 小幡施設庁長官を呼んでおりますが、まだ見えていないようであります。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 承知いたしました。至急取り計らいます。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 次に大原亨君。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 これにて大原君の質疑は終了いたしました。 先ほど山花秀雄君から質疑がありましたLST乗り組み員の死亡事件に関し、この際政府からの報告を求めます。新井警察庁長官。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 以上をもって昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 引き続き、これより昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)を討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。 高田富之君。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 次に古川丈吉君。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 次に竹本孫一君。
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 起立多数。よって、昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、おはかりいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 なお、この際、閉会中審査に関する件につきましておはかりいたします。 すなわち、一、予算の実施状況に関する件、二、予算委員会運営の改善に関する件、以上二件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 なお、閉会中審査案件が付託された場合、委員を派遣して現地を調査する必要もあるかと存じますが、その際の派遣委員の選定、派遣地の決定等につきましては、委員長に御一任を願い、議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今次臨時国会における最重要案件たる補正予算は、ここに慎重審議の結果、円満に委員会の審査を終了いたしました。これひとえに委員各位の御熱心なる審査のたまものでありまして、酷暑のおりにもかかわらず、委員会の審査に御精励くださいました委員各位の御労苦に対し、心から深く敬意を表する次第であります。 本日は、これにて散会いたします。 午後…
第49回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)を議題とし、一般質疑に入ります。 なお、念のため申し上げますが、理事会の協議により、一般質疑の持ち時間は、一人当たり一時間三十分となっておりますから御了承願います。 この際、申し上げます。本日、参考人として商工組合中央金庫理事長北野重雄君、全国銀行協会会長岩佐凱實君、全国相互銀行協会会長尾川武夫君及び全国信用金庫協会会長小野孝行君の諸君が出席されております。 …
第49回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 閣僚にも御注意願います。
第49回 衆議院 予算委員会 第4号
○青木委員長 官房長官は広島に出張いたしておりまして、ただいま不在であります。帰る予定でありましたが、悪天候のため飛行機が通じませんので、夕刻帰ることになっておりますので、御了承願います。