P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1951/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由党1951/11/07

12衆議院 内閣委員会 第9号

○青木(正)委員長代理 加藤君に申し上げますけれども、大体参考人の方に総理の施政演説に対する質問みたようなことをなすつても無理かと思いますので、どうぞ定員法の関連においてお願いいたします。

自由党1951/11/07

12衆議院 内閣委員会 第9号

○青木正委員長代理 別に参考人の方から御答弁ないようでありますから、次に高倉定助君。

自由党1951/11/07

12衆議院 内閣委員会 第9号

○青木(正)委員長代理 それでは次に全食糧労働組合中央執行委員長の菊池健作君より御意見を承ります。

自由党1951/11/07

12衆議院 内閣委員会 第9号

○青木(正)委員長代理 菊池健作君の御意見に対し御質疑はありませんか。

自由党1951/11/07

12衆議院 内閣委員会 第9号

○青木(正)委員長代理 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にいたしまして、明日は内閣委員会地方行政委員会農林委員会連合審査会を午前十時半より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○青木(正)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は昨日に引続き行政機関職員定員法の一部を改正する法律案について質疑を行いますが、質疑に入ります前にお諮りいたしたいことがあります。本法案は重要なる議案でありますので、明日参考人より意見を聴取いたすこととし、参考人の人選につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○青木(正)委員長代理 御異議なければ、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○青木(正)委員長代理 それではこれより質疑に入ります。質疑は通告によりこれを許します。井上君より質疑の通告がありますから、これを許します。井上良二君。

自由党1951/10/30

12衆議院 本会議 第10号

○青木正君 ただいま議題となりました日本国憲法第八條の規定による議決案について内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、貞明皇后から受継がれる御遺金を救らい事業の資に充てるために、皇室は、皇室経済法施行法第三條及び第五條に規定されているもののほか金二百万円を昭和二十七年三月末までの間において賜與することができることとするものであります。 本案は、十月十九日、本委員会に付託され、ただちに政府の説明を聞き、…

自由党1951/10/27

12衆議院 内閣委員会 第5号

○青木(正)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、理事の私が委員長の職務を行います。 この際お諮りいたします。理事でありました江花靜君が委員を辞任せられ、再び委員に選任せられました。 つきましては理事の補欠選挙を行わねばなりませんが、先例によりまして私から御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/27

12衆議院 内閣委員会 第5号

○青木(正)委員長代理 御異議がなければ江花君を理事に御指名いたします。 —————————————

自由党1951/10/27

12衆議院 内閣委員会 第5号

○青木(正)委員長代理 本日はまず行政整理の件につきまして調査を進めたいと存じます。 経済安定本部及び経済調査庁関係の調査をいたしたいと存じます。まず経済安定本部より説明を求めます。経済安定本部官房次長西原直廉君。

自由党1951/06/13

10衆議院 内閣委員会 第22号

○青木(正)委員 ただいま中川委員から質問したことに関連しまして、ただ一点ちよつと伺つておきたいと思います。それは政府が近く設けようとする審議会の制度でありますが、これは本来のあり方から見れば、総理府設置法に基く総理府の附属機関としての審議会、こうすべきが当然ではないかと思うのであります。そうでなくて、国会も閉会中でありますので、この機関を設けようとしますると、法律にかわるものとして、ポ政令に基く政令としてお設けになりますものですか、そ…

自由党1951/06/05

10衆議院 内閣委員会 第21号

○青木(正)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長所用のため理事の私が委員長の職務を行います。 本日は戦傷病者等対策審議会設置法案を議題といたします。 この際お諮りいたしたいと存じますが、本案を閉会中も審査することとし、先日決定いたしました閉会中の審査事項に追加いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/05

10衆議院 内閣委員会 第21号

○青木(正)委員長代理 御異議なければさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

自由党1951/06/02

10衆議院 内閣委員会 第20号

○青木(正)委員長代理 これより会議を開きます。本日は委員長所用のため、理事の私が委員長の職務を行います。 本日は戦傷病者等対策審議会設置法案を議題といたします。提案者より提案理由の説明を求めます。参議院議員千田正君。

自由党1951/06/02

10衆議院 内閣委員会 第20号

○青木(正)委員長代理 これについて提案理由の説明を終りました。この際政府委員より本案に対する意見を求めます。

自由党1951/06/02

10衆議院 内閣委員会 第20号

○青木(正)委員長代理 質疑の通告があります。これを許します。松本善壽君。

自由党1951/06/02

10衆議院 内閣委員会 第20号

○青木(正)委員長代理 この際お諮りいたします。議員高橋等君より委員外発言の申出があります。これを許したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/02

10衆議院 内閣委員会 第20号

○青木(正)委員長代理 御異議なければこれを許します。高橋等君。