青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1951/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 内閣委員会 第15号
○青木(正)委員長代理 御質疑はありませんか。—なければ次に請願及び陳情書の日程について委員会の態度を決定いたしたいと存じます。 本日の請願日程中、第一ないし第一二、第一五ないし第二〇、及び第二二の各請願は採択の上内閣に送付すべきものとしへなおこれら採択の上内閣に送付すべき請願と同趣旨の第一、第五、第六、第八、第一四、第一八の各陳情書及び第一九の行政機構改革に関する陳情書は、委員会において了承すべきものと決したいと存じますが御異議ありま…
第12回 衆議院 内閣委員会 第15号
○青木(正)委員長代理 御異議なければさように決定いたします。本日はこれにて散会いたし、次会は明日午後一時に開きます。 午後二時二十二分散会
第12回 衆議院 内閣委員会 第14号
○青木(正)委員 私は自由党を代表いたしまして、政府原案に賛成の意見を簡単に申し述べたいと思います。 申し上げるまでもなく、わが国は今まで連合軍の占領下にありましたので、外交自主権がなかつたのであります。従いまして外務省はいわば連合国との連絡機関というにすぎなかつたのでありますから、今までの機構は本来の外交を担当するのにあまりにも小さ過ぎると申しますか、機構が適当でなかつたのでございます。そこで近く日本の独立も予想されまして、やがて日本…
第12回 衆議院 本会議 第15号
○青木正君 私は、自由党を代表いたしまして、行政機関職員定員法の一部を改正する法律案に関し、自由党提出の修正案及びその修正部分を除く政府提出原案に賛成の意見を表明せんとするものであります。 わが国の行政規模が、戰時から戰後に引続きまして複雑厖大となつて来たことは御承知の通りでありまして、現下のわが国力にふさわしい姿とは申しがたいのであります。従いまして、このわが国の行政の規模を縮小し、その簡素化をはかり、わが国現下の国力にふさわしい行政…
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○青木(正)委員 自由党を代表いたしまして、行政機関定員法の一部を改正する法律案に関しまして、国民民主党提出の修正案に反対し、自由党提出の修正並びにその修正部分を除く政府原案に賛成の意見を表明したいと存じます。 御承知のごとく、戦時から戦後に引続きまして、行政の規模は非常に複雑、厖大となつているのであります。これを行政機関等の職員数についてみますと、現在は昭和六年に比較しまして約二倍半となつているのであります。その膨脹は特に終戦後著しい…
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○青木(正)委員 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案に対しまして、自由党より提出いたしました別紙修正案について、その理由を御説明申し上げたいと存じます。 原案の定員は一応米の統制撤廃を明年四月一日から実施するということを前提としておるのでありますが、政府は先般米の統制撤廃を実施する方針ではあるが、その時期は供出の状況及び米の輸入状況等を十分に勘案して決定することになつたのであります。よつて附則第三項を削り、食糧庁の定員に七千九百六…
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 休憩前に引続き連合審査会を開きます。委員長が来られますまで、委員長の指名によりまして、私がその職務を行います。 行政機関定員法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。午前中にも申し上げました通り、質疑時間は各委員会一時間以内ということになつておりますから、一人の発言で一委員会の持時間を消費して、他の委員に御迷惑をかけませんよう、あらかじめ各委員会ごとに持時間のあんばいをされるよう特に希望申し上げます。…
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 この際要求大臣の出席の関係からいたしまして、人事委員の方の質疑をあとまわしにいたし、運輸委員の方から先に質疑をしていただきいと思います。木下榮君。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 淺沼稻次郎君。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 総理大臣に御要求がありましたので連絡いたしましたが、都合によりまして、やむを得ない事情で見えられませんので、かわりに行政管理庁官が見えています。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 副総理でよろしかつたら、副総理の出席を求めます。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 淺沼さんからのただいまの申入れで、副総理の出席を求めると言われましたので、私副総理ということを申し上げましたが、私の間違いでありましたので訂正いたします。吉田総理は都合によりまして見えられませんので……。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 吉田総理は目下渉外関係で行つております。その通りであります。従いまして吉田総理はそういう事情がありますので、それ以外の大臣に対する御質疑を願います。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 別に御答弁ないようでありますから、他の御質問を願います。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 御答弁がありませんから……。なお江崎君に申し上げますが、運輸委員会としての持時間が切れておりますので、簡潔に願います。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 江崎君、約束の時間が来ておりますから、なるべく簡単に願います。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 御答弁はありませんから……。 次は人事委員会の方からお願いいたします。成田知巳君。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 人事院の方からは、間もなく事務総長が見えるそうであります。
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 郵政大臣は連絡をとつてありますが、すぐ見えるそうでありますから、官房長官の関係から御質問願います。 〔青木(正)委員長代理退席、委員 長着席〕
第12回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○青木(正)委員長代理 竹村君にちよつと申し上げますが、すでに農林委員会の方の持時間は、お約束よりもずつと超過しておるのであります。ほかにまだ農林委員の方が一名、労働委員の方が三名も待つておりますので、この際できるだけ簡単にお願いいたします。