青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文教行政の基本施策に関し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。海部文部大臣。
第104回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 次に、昭和六十一年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。工藤文部政務次官。
第104回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十四分散会
第104回 衆議院 文教委員会 第1号
○青木委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、図らずも皆様の御推挙によりまして、再度私が当文教委員会の委員長に就任いたしました。 今日、臨時教育審議会における教育改革論議やいじめ問題等の教育をめぐる諸問題は国民全体の関心事であり、当委員会の使命は極めて重く、改めて職責の重大さを痛感いたしております。 委員会の運営に当たりましては、常に公正、円滑を旨として、誠心誠意努力いたす所存でありますので、委…
第104回 衆議院 文教委員会 第1号
○青木委員長 理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事石橋一弥君、大塚雄司君及び馬場昇君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 文教委員会 第1号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任による欠員のほか、理事白川勝彦君及び船田元君の委員辞任に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 文教委員会 第1号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 臼井日出男君 北川 正恭君 鳩山 邦夫君 町村 信孝君 及び 佐藤 徳雄君を指名いたします。 ————◇—————
第104回 衆議院 文教委員会 第1号
○青木委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…
第104回 衆議院 文教委員会 第1号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、委員長に阿部未喜男君を推薦いたしたいと存じます。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、委員長に竹内猛君を推薦いたしたいと存じます。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 豊田商事問題について、まずお伺いいたします。 この問題につきましては、きょうの午前中に被害者弁護団の弁護士の方からいろいろお話を伺いまして、特に被害者の切実なる声を交えた訴えを聞きまして、今さらながらこの問題の大きさに驚いているわけでございます。 また、けさ私が最高裁にお伺いしましたところ、豊田商事関係の事件で大阪地方裁判所に債権を届け出た件数は、九月二日現在で二万六千六百五十六件、内訳は裁判所に直接届け出たものが八千五百五…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 現時点の問題は、被害者の債権保全とそれからこの種の被害の再発防止にあると思うわけでございます。 そこで、債権保全でございますけれども、午前中も各参考人の方からいろいろ御意見が出ました。被害者の債権確保のために国税当局は差し押さえ財産を解除すべしというような御意見もありましたけれども、これにつきまして国税当局の御見解を承りたいと思います。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 法を厳正に施行するという国税当局の使命から、超法規的な措置を講ずることは難しいということはよくわかりますけれども、管財人の方々が一生懸命債権確保のために努力をしておるのに、しゃくし定規じゃなくてもう少しゆとりのあるような解釈もとっていいんじゃないか、こういうふうに個人的には考えておるわけでございます。 それで、次の再発防止ですけれども、豊田商事まがいのものがたくさん出ておりまして、最近では観音行商法とか、よくわからぬようない…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 現状ではどうなんですか、新しい法律をつくる方向なんですか。あるいは法律を改正するような方向にあるのですか。それとも今のままで仕方がないとお考えですか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 この種の問題は、事件が起きますと皆さん一生懸命になるんだけれども、だんだんしりすぼみになってしまう。例えば保全経済会の問題とかネズミ講の問題、まだ尾を引いていると思いますけれども、豊田商事の問題も、これだけ国民に大きな影響を与え損害を与えた問題でございますので、どうぞひとつ精力的に新しい法律をつくるべきと思ったらさっさとつくる、あるいは法律を改正しなければならないと思いましたら早急に改正していただきまして国民の不安を取り除い…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 化学の問題で詳しくわかりませんけれども、私なんか考えまして、普通のお薬でもあるいはたばこでも十倍飲めば毒になるというような気がするのです。なかなか難しくてわかりませんけれども、いずれにしても人間の体にとってよくないということでございますので今回の問題が起こっておると思うのですけれども、このジエチレングリコールの入ったワインがほかのお菓子とか料理とかに使われている可能性はないのですか。例えばお菓子でいいますとワインゼリーとかパ…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 公正取引委員会にお伺いします。 マンズワインでございますけれども、この不当表示の問題につきまして、新聞報道によりますと、マンズエステート貴腐白磁一九七八年ですか、これは国産のワインが四・七%しか入ってなくて、あとはオーストリアとかフランスとかのバルクワインのブレンドである。したがって、その内容は国産ではなくて半国産だ。第二点は、ビンテージイヤーがめちゃくちゃでございまして、必ずしもつくった年の表示になっていない。この二点につ…