青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 本会議 第20号
○青木正久君 ただいま議題となりました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国立大学の学部の改組、新設等を図るものでありまして、その主な内容は、 第一に、徳島大学の教育学部を改組して総合科学部を設置すること、 第二に、九州工業大学に情報工学部を新設すること、 第三に、岡山大学に医療技術短期大学部を併設すること、 第四に、富山大学経営短期大学部を廃止すること、…
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。海部文部大臣。 ————————————— 国立学校設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西績介君。
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 佐藤誼君。
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 遠藤和良君。
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 この際、休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後三時十二分開議
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。三浦隆君。
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 藤木洋子君。
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 江田五月君。
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 この際、本案に対し、鳩山邦夫君から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鳩山邦夫君。 ————————————— 国立学校設置法の一部を改正する法律案に対す る修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 これより国立学校設置法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、鳩山邦夫君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 この際、北川正恭君外五名から自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。佐藤誼君。
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。海部文部大臣。
第104回 衆議院 文教委員会 第6号
○青木委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕