青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 文教委員会 第8号
○青木委員長 ありがとうございました。 次に、名和参考人にお願いいたします。
第104回 衆議院 文教委員会 第8号
○青木委員長 ありがとうございました。 次に、母袋参考人にお願いいたします。
第104回 衆議院 文教委員会 第8号
○青木委員長 ありがとうございました。 次に、小泉参考人にお願いいたします。
第104回 衆議院 文教委員会 第8号
○青木委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第104回 衆議院 文教委員会 第8号
○青木委員長 これより参考人に対する質疑を行います。馬場昇君。
第104回 衆議院 文教委員会 第8号
○青木委員長 池田克也君。
第104回 衆議院 文教委員会 第8号
○青木委員長 藤木洋子君。
第104回 衆議院 文教委員会 第8号
○青木委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ当委員会に御出席いただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次回は、来る二十三日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する件調査のため、本日、臨時教育審議会会長岡本道雄君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 参考人に対する質疑は後刻行います。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 西崎官房長から発言を求められておりますので、これを許します。
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 中西績介君。
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十九分開議
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中西績介君。
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 木島喜兵衞君。
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 ただいま臨時教育審議会会長岡本道雄君が御出席になりました。 これより岡本参考人に対し質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤誼君。
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 山原健二郎君。
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 江田五月君。
第104回 衆議院 文教委員会 第7号
○青木委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 岡本参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、ありがとうございました。 次回は、来る十八日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会