青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1985/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 そうすると、第一点の外国のバルクのものをまぜても不当表示にならない、ビンテージイヤーだけは不当表示である、こういうことですね。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 時間になりましたので、最後にもう一言。 いずれにいたしましても、マンズワインと言えば国産のワインと我々了解するわけですよ。それに外国のものが入っていたといえば、これは当然感情的には不当表示だと思うのです。こういう問題を含めまして、公取委としては、急成長のワイン業界でワインの愛好者も非常にふえているわけでございますが、これからどういう指導をされていくつもりですか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○青木委員 終わります。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 参考人の皆さん、御苦労さまでございます。 いわゆる豊田商事の問題は大きな社会問題となっており、これまで全国各地で、民事訴訟あるいは会社の解散請求の申し立てあるいは捜査当局による強制捜査が始まっております。また、一日には裁判所による破産宣告が出されている。この問題の全貌を解明することは、被害者救済のためにも、また、今後同じような種類の犯罪被害の再発防止をするためにもぜひ必要であると考えております。 これまで、会社側の代表から直…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 豊田商事は、金の売買と賃貸借を組み合わせた、いわゆる金の現物まがいの商法というのを続けてきた、これが一つの焦点になっておりますけれども、この商法は、だれのアイデアで、いつごろから始まりましたか、石川参考人。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 山元参考人、いかがですか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 石川参考人にお伺いしますけれども、この商法による被害金額は総計二千億とも言われております。また、被害者の数は三万人にも上るとも言われておりますけれども、今までの契約額と契約者の数を教えていただきたい。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 セールスマンに非常に高額の成功報酬を払ったと新聞なんかに伝えられておりますけれども、その実態を教えていただきたいと思います。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 勧誘の方法がいろいろ問題になっておりまして、例えばテレホンレディーというのですか、勧誘員が電話による無差別の電話をしたり、あるいはお年寄りをターゲットにした強引なセールスとか、こういうことが非常に問題になっておりますけれども、社員に対しましてどういうセールスの教育、研修をされておりましたか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 消費者からの苦情ですね、例えば解約に応じないとか、あるいは満期が来ても更新を強要するとか、長時間にわたる強引なセールスとか、こういう苦情がたくさんあったと思うのですけれども、その苦情に対して会社側はどう対応されておりましたか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 こういったセールスにつきまして、法律の網をくぐるとか何だかんだ言われておりますけれども、現在の時点で、今まで豊田商事のやってきたことは法律違反ではなかったとお考えですか、それとも、法を犯して反省をしているという状況ですか、いずれですか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 時間がないので、次に山元参考人にお伺いいたします。 豊田商事関連の会社から集めたお金が銀河計画に全部集まっていたというのは本当ですか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 それから、各地で差し押さえが行われておりますけれども、金の現物は見つからなかったと報ぜられております。一体その金を銀河計画はどのくらい、どこから買って、どこに保管をされていたんですか。 それから、年に一〇%とか一五%とかの満配当を保証していたと言いますけれども、その金の運用先、運用方法を教えていただきたい。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 金のことについて全然御存じないのですか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 それをお答えください。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 次に、現在の資産状況ですけれども、最近、裁判所が差し押さえをしようとしてもほとんど資産がないと言われております。意図的に財産を分散、隠ぺいをしているのではないかという推測も行われているわけでございますけれども、六月二十三日の毎日新聞によると、昨春、幹部個人名義で七つの銀行に八億円余りを銀行預金していた、この中には山元参考人の口座も含まれていると報ぜられていますけれども、これは事実でございますか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 そうすると、山元参考人名義の口座もあるわけですね。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 それでは、銀河計画の会社名義の資産は、今何がどのぐらいどこにあるのですか、大体で結構ですから。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 消費者から集めたお金を銀河計画などの関連会社に集めたり、個人名義の預金をしたり、こういうことから判断しますと、会社は初め かねから借りた金を返すつもりはなかったんじゃないですか。返すつもりはあったのですか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○青木委員 今現在、じゃどうやって返す計画なんですか。事態がここまで来まして、債権者の債権の保全のために、散失した資産を集めるとかあるいは直接的な救済の方策、これを考えているんですか、いないんですか。今グループ全体として被害者救済に全力を挙げるべきときだと思うわけですが、今現在何をしようとされているんですか。