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自由民主党・保守党内閣官房長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,065
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
内閣官房長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
2000/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会28 件・28%
  • 本会議19 件・19%
  • 総務委員会19 件・19%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
  • 経済・産業委員会14 件・14%
  • 決算行政監視委員会3 件・3%

※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,065 20 を表示
自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/22

147衆議院 予算委員会 第11号

○青木国務大臣 きっちりただしていかなきゃならない問題だ、そういうふうに認識いたしております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 議員も今おっしゃいましたように、当委員会に総理が出席するかどうかということは、当委員会においてお決めになることである、そういうふうに考えております。 委員会に出席をしなくてあいた時間といいますか、どういうふうに考えておるかということでございますが、これはいろいろな見方、とり方によって見解が異なる問題だろうと私は考えております。総理が時間的な余裕を持っていろいろな人に会え、いろいろなことを、やはり国政全般考えていくことも必…

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 国民の目から見ると、この議会の内部での話し合い、委員会の決定、そういうふうなものは十分理解が難しいと私は考えております。 それで、総理が出席できなかったことをどういうふうに考えておるかとおっしゃいますけれども、私は、総理自身も、恐らく出たいという気持ちもある、また委員会の決定に従わなきゃいかぬという気持ちもある。最終的には私は、委員会でお決めになることを守って行動するのが当然の総理の責務だ、そういうふうに考えております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 公聴会の日程につきましては、当委員会で御決定になったことでございますので、総理はそれに従って行動するのが当然だと私は考えています。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 こういう制度が各党間の話し合いにおいてつくられて、初めてのケースでございますので、やはり自分たちが決めたいわゆるケースをよく育てていくという努力をみんながしなきゃいかぬと私は思っておりまして、この一回だけを見てすべてを判断することはどうかな、そういうふうな気がいたしております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 お答えをいたします。 我が国は今日、国際社会の中で重要な地位を占める国になっておることは、議員も御承知のとおりであります。これに伴い国際社会に対する責任もまた増大いたしております。このような地位と責任に見合った貢献を行うということは、国際社会の一員として私は当然の責務である、そういうふうに考えております。 また、PKF本体の業務の凍結解除につきましては、目下、与党三党・会派の中で行われております凍結解除に向けた真摯な議論…

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 五原則を守るという政府の方針は、何ら変わりがありません。 しかし、法で定められたことと現地の状態と、いろいろ食い違ってくることが私は現場ではいろいろあろうと思います。そういうことも含めて、今後十分に検討していかなければいけない問題であろう、そういうふうに考えております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 再三皆さんから御議論をいただいておりますように、この委員会に総理が出席すべきかどうかということが一番の今の議員の問題だと思います。 私もお答えを続けておりますように、委員会に出席するかどうかはこの委員会によって御決定なさることだ、総理はそれに従って行動している、そういうふうに考えております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 再三申し上げておりますように、総理自身の都合で欠席しておるわけではありません。委員会の決定に従うのが当然総理の姿勢だろう、そういうふうに考えております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 お答えをいたします。 「公明党との連立内閣に関する意見書」、これは私も今初めて見させていただいたのでございますが、それぞれの政治家が、それぞれの立場で、いろいろな考えをお持ちになるのは、私はこれはいたし方ないことだと考えております。 ただ、内閣に入られたからには内閣の一員として、個人の意見はありましょうけれども、内閣の方針に従ってもらわなければいけないし、現在の閣僚、政務次官の皆さんはそういう方針をきっちり踏まえた上で現…

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 お答えをいたします。 日産自動車のリバイバルプランが今後実行に移された場合には、日産自動車の下請企業や取引先企業はもとより、地域の労働者の雇用にも重大な影響を及ぼすおそれがあると認識をいたしております。 したがいまして、政府といたしましては、日産自動車や経営者団体に対して、従業員の雇用の安定や関連下請企業への配慮について最大限の努力を求めるとともに、雇用の安定等の面から必要な指導、援助を行うなど、雇用対策に万全を期してま…

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/21

147衆議院 予算委員会 第10号

○青木国務大臣 指示はいたしておりませんが、そういう指示をいたす前に、既に労働大臣としてはできる限りの対応をなさっておりますし、いろいろな場所でそういう発言もなさっておりますので、私として直接指示をする以前に、十分な対応を、労働大臣としてできるだけのことはなさっている、そういうふうに理解もいたしております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/18

147衆議院 予算委員会 第9号

○青木国務大臣 総理の予定についてということでございますが、予定を申し上げれば、恐らく議員は、こんな予定なら予算委員会へ出るべきだとおっしゃると思いますし、また申し上げなければ、きのうのように、官房長官の能がないとおっしゃると思いますが、私は、この委員会に総理が出る出ないは、恐らく総理が決めるべきことじゃなくて、予算委員会の皆さんがお決めになることだ、そういうふうに解釈をいたしております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/18

147衆議院 予算委員会 第9号

○青木国務大臣 総理が本委員会に出席をしておりませんのは、当委員会の決定に従って欠席をいたしておるわけでありまして、誤解のないようにお願いしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/18

147衆議院 予算委員会 第9号

○青木国務大臣 私にお聞きになっても、私は一切わかりません。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/17

147衆議院 予算委員会 第8号

○青木国務大臣 私も詳しい日程はよく存じておりませんが、毛利宇宙飛行士と電話で対談をするような予定が午後から組まれておるように承知いたしております。 その他の細かい予定について、私も十分承知しておりません。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/17

147衆議院 予算委員会 第8号

○青木国務大臣 ただいま申し上げましたとおり、詳しい日程については承知いたしておりません。これから十分心がけていかなければならない問題だろう、そういうふうに考えております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/17

147衆議院 予算委員会 第8号

○青木国務大臣 総理大臣秘書官のいわゆる民間企業における役員については、十分に把握いたしておりませんので、本人に、同じ官邸におりますので、そういうことがないかどうか、私からしっかり確かめていきたい、そういうふうに考えております。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/17

147衆議院 予算委員会 第8号

○青木国務大臣 私の秘書官は一切やっておりません。

自由民主党・自由国民会議内閣官房長官・沖縄開発庁長官2000/02/17

147衆議院 予算委員会 第8号

○青木国務大臣 古川秘書官が昭和六十二年十一月から平成元年六月まで官房長官秘書官でありました。その当時、民間企業の役員に名を連ねていたことは事実でありまして、そのことを当時の、今の総理大臣、小渕恵三総理には何ら話しておりません。それは非常に手落ちのあったことでございまして、本人も深く反省をしている、そういうふうに私は伺っております。