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資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官参議院衆議院
総発言数
50
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官
直近の発言日
2007/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 50 件の標本
  • 環境委員会17 件・34%
  • 内閣委員会10 件・20%
  • 国土交通委員会10 件・20%
  • 災害対策特別委員会7 件・14%
  • 国民生活・経済に関する調査会2 件・4%
  • 経済産業委員会1 件・2%

※ 全 50 件のうち直近 50 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

50 10 を表示
資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官2007/03/20

166参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(青山伸君) 御指摘のとおり、制御棒は最大の価値を持つ、最大の制御能力を持つものが一本抜けても臨界には至らないというふうにできております。

資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官2007/03/20

166参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(青山伸君) 委員御配付の資料のその下の方に、原子炉戻りラインへというところで、下の方に抜ける弁とそれから配管の図がございます。こちらが閉まっていた中で、F101という先ほどの弁が閉じられているという中で、八十九本の制御棒があるうち八十七本目の制御棒に作業をしたところ、F102の方の、上の方に流れている矢印の方ですが、これの圧力がこの制御棒を引き下げるだけの力を有するに至って三本引き抜きの方向に動いたというふうに今は理解をい…

資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官2007/03/20

166参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(青山伸君) これは三月三十日に提出される報告も踏まえて十分に技術的に検討しなくてはいけないところでございますけれども、この下の方に、実はこれには記載をしてございませんけれども、こういう制御棒の駆動のための水を流す装置は大本は一本、一つのシステムでございまして、それが制御棒の数だけ分岐をするという中での操作になりましたので、最後の方に至ってこの制御棒が下の方の、抜けるような力が加わるようなものに足し上げられていったというふう…

資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官2007/03/20

166参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(青山伸君) 当然ながら、制御棒の操作に関する事柄でございますので、慎重に手順を踏んで進めると。その際の手順のルールというものを確立して進めているというふうに理解をいたしておりますけれども、そのどこが間違っていたのか、手順書が間違っていたのか作業員が間違えているのかということも含めて、詳細を正確に把握をしてまいります。

資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官2007/03/20

166参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(青山伸君) 間違いございません。

資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官2007/03/20

166参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(青山伸君) 先生御指摘のとおり、その発電所の運転に当たって、当然ながら安全の確保が譲ることのない大前提なわけでございまして、そういう点で今回の事故につきましては原因究明、それから再発防止対策ということが取られていなかったということも含めて、安全対策の総点検を原子炉を止めて確認をするようにということで進めてきているわけでございますけれども、私ども原子力安全・保安院では、常に国民の安全を第一に考える任務を行うという使命感、それ…

資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官2006/10/27

165衆議院 内閣委員会 第3号

○青山政府参考人 プルトニウムのいろいろな形状によっても異なるかと思われますので、ただいまちょっと正確な数字を手元に持っておりませんので、大変申しわけございません。数キログラムのオーダーであろうかと思いますけれども、正確なところを今申し上げられません。

資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官2006/06/02

164衆議院 外務委員会 第19号

○青山政府参考人 お答え申し上げます。 多度津での実験は既に終了いたしているところでございますけれども、高経年の機器についての実験はございません。

科学技術庁科学技術政策局調査課長1996/02/07

136参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○説明員(青山伸君) 我が国の自然科学系の学位取得者でございますが、大変恐縮でございますが修士も入った数でございますが、九一年で三・一万人という数字でございます。今ちょっと手元に数字がございませんので、うろ覚えで恐縮でございますが、ドクター課程でこれに対応する数字はこのうちの四千人程度かと存じます。

科学技術庁科学技術政策局調査課長1996/02/07

136参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○説明員(青山伸君) 約半分かと存じますが、教育系の機関、それから研究機関、それから製造業などに就職されているというふうに伺ってございます。