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自由民主党文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
2,297
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
1997/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会65 件・65%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,297 20 を表示
新進党1997/06/17

140衆議院 労働委員会 第14号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/06/17

140衆議院 労働委員会 第14号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/06/17

140衆議院 労働委員会 第14号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十四分散会

新進党1997/05/27

140衆議院 本会議 第39号

○青山丘君 ただいま議題となりました中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、特殊法人の整理合理化を推進し、あわせて中小企業勤労者の総合的な勤労者福祉対策を進めるため、中小企業退職金共済事業団及び特定業種退職金共済組合を解散して勤労者退職金共済機構を設立しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、勤労者退職金共済機構は、中小企業の 従業員に係る退職…

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岡野労働大臣。 —————————————中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鍵田節哉君。

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 これにて鍵田節哉君の質疑は終了いたしました。 次に、河上覃雄君。

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 これにて河上覃雄君の質疑は終了いたしました。 次に、松本惟子君。

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 これにて松本惟子君の質疑は終了いたしました。 次に、大森猛君。

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 これにて大森猛君の質疑は終了いたしました。 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

新進党1997/05/23

140衆議院 労働委員会 第13号

○青山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会 ————◇—————

新進党1997/05/20

140衆議院 本会議 第36号

○青山丘君 ただいま議題となりました雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等のための労働省関係法律の整備に関する法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、女性の雇用者数の増加、勤続年数の伸長等女性の雇用をめぐる諸情勢が著しく変化していることにかんがみ、雇用の分野における男女の均等な取り扱いを一層促進し、女性の職域の拡大を図るため、募集・採用、配置及び昇進について事業主の女性労働者に対す…

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等のための労働省関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河井克行君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これにて河井克行君の質疑は終了いたしました。 次に、山中燁子君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これにて山中燁子君の質疑は終了いたしました。 次に、河上覃雄君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本惟子君。