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自由民主党文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
2,297
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
1997/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会65 件・65%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,297 20 を表示
新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これにて金子満広君の質疑は終了いたしました。 次に、辻元清美君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これにて辻元清美君の質疑は終了いたしました。 次にへ畑英次郎君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これにて畑英次郎君の質疑は終了いたしました。 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 この際、本案に対し、金子満広君外一名から、日本共産党提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。金子満広君。 ――――――――――――― 雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇 の確保等のための労働省関係法律の整備に関 する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、本案に対する金子満広君外一名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。岡野労働大臣。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。森英介君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 次に、鍵田節哉君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 次に、近藤昭一君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 次に、大森猛君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 次に、辻元清美君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 これより採決に入ります。 雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等のための労働省関係法律の整備に関する法律案及びこれに対する金子満広君外一名提出の修正案について採決いたします。 まず、金子満広君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 この際、本案に対し、大野功統君外四名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合及び太陽党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。桝屋敬悟君。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。大野功統君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。岡野労働大臣。

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

新進党1997/05/16

140衆議院 労働委員会 第12号

○青山委員長 次回は、来る二十三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会 ――――◇―――――