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立憲・国民.新緑風会・社民参議院
総発言数
1,215
直近の所属会派
立憲・国民.新緑風会・社民
直近の役職
直近の発言日
2018/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会69 件・69%
  • 法務委員会16 件・16%
  • 議院運営委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 1,215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,215 20 を表示
立憲民主党・民友会2018/05/31

196参議院 厚生労働委員会 第17号

○難波奨二君 お答えいただきました。周知をやっぱりしっかりしていただくということ、これ是非お願いをいたします。 そして、やっぱり実施後の検証も行っていただきたいと思いますので、そのことも、大臣、ちょっとその方向性というのをお答えいただけませんか。

立憲民主党・民友会2018/05/31

196参議院 厚生労働委員会 第17号

○難波奨二君 先ほど申し上げましたけれども、私どもは修正動議を出しておりますので、各委員の御賛同をお願いを申し上げておきたいと思います。 じゃ、次の問題でございますけれども、資料も提出させていただいておりますが、障害者年金の打切り問題というふうに表現をさせていただきたいと思いますけれども、障害者年金を今受給されておられる方々が約千人打ち切られるんじゃないかと、こういう報道が先日ございました。その内容につきまして、厚労省の方から御説明いた…

立憲民主党・民友会2018/05/31

196参議院 厚生労働委員会 第17号

○難波奨二君 今ほど御説明がありましたように、表にもございますけれども、四十七都道府県で認定の度合いが違うわけですよね。同じルールに基づいて、基準に基づいて、そして専門家、ドクターが診て診断書も提出をされているという、そういう状況の中で、不認定含め、認定含め、差が出てきたというのは非常にやっぱり大きな問題だと思うんですが、こういう状況にあるというのは、何年ぐらい前に御認識が省としてあったんですか、役所として。

立憲民主党・民友会2018/05/31

196参議院 厚生労働委員会 第17号

○難波奨二君 私は、いつ頃から役所としてこういうふうに地域間格差があるかということを認識されておられたのかということをお聞きしたので、もう分からなければ分からないでいいんですけど、どなたですかね、審議官ですかね、審議官の認識の中でお答えいただければ結構ですけど。

立憲民主党・民友会2018/05/31

196参議院 厚生労働委員会 第17号

○難波奨二君 担当の役所にかねてからなんて言われると、これは正直なところ、そういうお立場にある方からすると、いろんな思いをお持ちになられると思うんですよね。 もう時間もなくなりましたので、まとめ的に申し上げておきたいというふうに思いますが、今回申し上げたように、四十七都道府県、それぞれの認定の基準、まあ認定の場所で、基準によって、これまで認められた方が、東京に一元化することによってはじかれる方が出てくるという、こういう問題なんですよ。こ…

立憲民主党・民友会2018/05/31

196参議院 厚生労働委員会 第17号

○難波奨二君 郵便一本で、今度からこうなりましたのでこのような扱いになりますなんというような対応は是非やめていただきたいと思いますよ。 これはやっぱりフェース・ツー・フェース、きちっとやっぱり御理解をいただく、そういう対応が私は必要だと思うし、瑕疵は元々、これは厚労省にあるわけでございますので、こういうやり方をするというのは、私は、少し考え方を変えていただかないと、申し上げたように、生存権にも関わる、そして財産権にも、まあ財産権まで関わ…

立憲民主党・民友会2018/05/31

196参議院 厚生労働委員会 第17号

○難波奨二君 大臣、もう一歩やっぱり踏み込んでくださいよ。もう一歩やっぱり。 是非、厚労省として、これから方針、最終決定、是非、私、されるんでしょうけど、やっぱりその方たちの立場に立った、国がやっぱりそのように認めて、これまでも支給してきたわけですから、これが、今までの基準が全国ばらばらだって、それぞれがやっていたから統一的にできなかったなんというような一方的な話は、これもうないわけでございますので、是非、私は、言葉は激変緩和措置という…

立憲民主党・民友会2018/05/31

196参議院 厚生労働委員会 第17号

○難波奨二君 もうこれで終わりますけれども、厚労省の仕事というのは非常に多岐にわたっていて、国民生活、そして命に関わる、そういう所掌事務をやられているわけでございます。どうか、やっぱり緊張感を持った仕事をやっていただく、そして国民生活に目を向けた、私は、あるいは働く者に目を向けた、そういうやっぱり厚生行政なり労働行政というものをやっていただきたい、そのことを申し上げて、終わりたいというふうに思います。 ありがとうございます。

立憲民主党・民友会2018/05/24

196参議院 厚生労働委員会 第15号

○難波奨二君 立憲民主党の難波奨二でございます。 〔委員長退席、理事石田昌宏君着席〕 今日は、本当に四名の参考人、それぞれ御活躍なされておりまして、心からの敬意を表したいと思います。全て四名の方の御意見、私、共鳴ができるところでございます。 時間が少なくて大変恐縮なんですけど、共通して四名の方にお聞きしたいと思いますが、私は、岡山県の中山間地、集落は七軒、山の湧き水を飲んで大きくなりまして、小学校六年でおやじを交通事故で突然亡くしまして…

立憲民主党・民友会2018/05/24

196参議院 厚生労働委員会 第15号

○難波奨二君 岩永参考人にお伺いいたしますけど、生活保護の額の基準の問題ですよね。これ随分研究なされておられるようでございますが、ベストミックスというか、一番やっぱり何を基準にそういう水準の額が決定されるべきか、お考え、研究なされておられる中で披瀝いただきたいと思いますが。

立憲民主党・民友会2018/05/24

196参議院 厚生労働委員会 第15号

○難波奨二君 どうもありがとうございました。終わります。

立憲民主党・民友会2018/05/18

196参議院 本会議 第20号

○難波奨二君 立憲民主党・民友会の難波奨二でございます。 ただいま議題となっております政府提出の生活困窮者等の自立を促進するための生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案について、加藤厚生労働大臣に質問いたします。 質問に先立ちまして、働き方改革関連法案の基礎資料となった二〇一三年度の労働時間等総合実態調査から多数の異常値が発見されたことについて、一言申し上げます。 全体の約二割ものデータエラーがあったにもかかわらず、加藤厚労大臣は…

立憲民主党・民友会2018/05/15

196参議院 厚生労働委員会 第12号

○難波奨二君 立憲民主党の難波奨二でございます。 それぞれ四名の参考人の方、革新的なお話をいただいたというふうに印象を持っておるんですけれども、今回の改正というのは医師の偏在とか専門医等々のありようについての中身なわけですけど、これが結局実効性のあるものでないと全く意味がないわけでありまして、本当にこういうやり方で、つまりインセンティブですよね、こういう今回のようなインセンティブだけで本当に医師の偏在等々の問題が解消できるのかという問題…

立憲民主党・民友会2018/05/15

196参議院 厚生労働委員会 第12号

○難波奨二君 日本医師会として、地域枠、地元枠、当然評価されているんだろうと思いますけれども、現場に医師として派遣、勤務されていらっしゃる先生方ですよね、その地元枠、地域枠の中で今勤務なされておられるドクターの実態ですよね、そして課題等あれば、動向含めて教えていただければと思うんですが。

立憲民主党・民友会2018/05/15

196参議院 厚生労働委員会 第12号

○難波奨二君 立谷市長にお伺いしたいと思いますけれども、少子高齢化、人口減少、ますます東京一極集中というのは変わらないと思うんですよね。そういう中で、市長おっしゃるように、医療はインフラだと、全く同感なわけですけれども、この後の少子高齢化、人口減少の中で、地域医療、あるべき望む姿といいますか、理想的な地域医療というのはどのようなものなのか。首長選挙になると必ずこういう医療の問題なんかも公約にそれぞれ候補者が立てられて、そして選挙を戦われ…

立憲民主党・民友会2018/05/15

196参議院 厚生労働委員会 第12号

○難波奨二君 終わります。ありがとうございました。

民進党・新緑風会2018/04/17

196参議院 総務委員会 第6号

○難波奨二君 民進党の難波奨二でございます。 連日、今国会、いろんな問題が惹起されるわけでございますが、スキャンダル国会というような呼び方もなされる方もいらっしゃいます。また、多くの方に聞いても、まあ大臣もそうでございましょうが、多くの同僚の議員に聞いても、この議会で勤められておる職員の方含めても、こんな国会というのはなかなか過去なかったというのが大体の皆さんの御発言なわけですよね。 閣僚のお一人として、現在のこの行政の問題等々含めてど…

民進党・新緑風会2018/04/17

196参議院 総務委員会 第6号

○難波奨二君 総理は、うみを出すうみを出すというような表現を最近使われるわけですけど、私も予算委員会でも申し上げましたが、国会全体でやっぱり今回の様々な疑惑の全容解明というのはやらなくちゃならない、特にやっぱり内閣がその姿勢を示すべきだと思うし、やっぱり与党の自民党の皆さんがそういう姿勢を示されない限り、私は全容解明というのはもう難しいと思うんですよ。 今本当に安倍内閣がそういう姿勢にあるか、自由民主党として長い間本当に我が国の政権を担…

民進党・新緑風会2018/04/17

196参議院 総務委員会 第6号

○難波奨二君 先ほどお触れになられましたけれども、財務省の福田事務次官の問題です。 事の真実は別にしても、昨日、財務省の大臣官房長名で、財政研究会加盟各社、いわゆるマスコミに対して協力要請のこの文書を出されております。読み上げますが、「女性記者の方々に周知いただきたい内容」ということで三点記載されておるわけですが、「福田事務次官との間で週刊誌報道に示されたようなやりとりをした女性記者の方がいらっしゃれば、調査への協力をお願いしたいこと。…

民進党・新緑風会2018/04/17

196参議院 総務委員会 第6号

○難波奨二君 是非、大臣には積極的な発言をやっぱりお願いしたいというふうに思います。そのことを申し上げて次のテーマに参りますが。 この委員会でも、そして今国会でも随分議論をこれまでされてきた問題でございますが、例の放送法第四条の話でございます。 昨日、規制改革推進会議におきまして、今後の議論の在り方について一定の方向性を確認されたということでございますが、その概要について簡単に述べていただきたいと思います。