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自由民主党参議院
総発言数
386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1981/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1981/10/27

95参議院 商工委員会 第3号

○委員長(降矢敬雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。午後一時まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時五分開会

自由民主党・自由国民会議1981/10/27

95参議院 商工委員会 第3号

○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のうち、北炭夕張炭鉱株式会社夕張新炭鉱における災害に関する件を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1981/10/27

95参議院 商工委員会 第3号

○委員長(降矢敬雄君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時六分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/10/20

95参議院 商工委員会 第2号

○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のうち、去る十月十六日発生いたしました北炭夕張炭鉱株式会社夕張新炭鉱における災害に関する件を議題といたします。 この際、政府から報告を聴取いたします。田中通商産業大臣。

自由民主党・自由国民会議1981/10/20

95参議院 商工委員会 第2号

○委員長(降矢敬雄君) 大臣は退席をされて結構でございます。 神谷立地公害局長。

自由民主党・自由国民会議1981/10/20

95参議院 商工委員会 第2号

○委員長(降矢敬雄君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 北炭夕張炭鉱株式会社夕張新炭鉱における災害の実情調査のため委員派遣を行うこととし、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/20

95参議院 商工委員会 第2号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月二十八日の本会議におきまして委員長に選任をされ、重責を担うことに相なりました。大変経験不足、不敏でございますが、理事各位を初め委員の皆様方の御揚力と御支援をいただきまして、円滑公正な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) この際、前委員長金丸三郎君から発言を求められておりますので、これを…

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) まず、委員の異動について御報告をいたします。 先般、土屋義彦君及び藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として岩本政光君及び私が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に上田稔君を指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、産業貿易及び経済計画などに関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、そのように決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りをいたします。 先国会閉会中に当委員会が行いました産業活動の実情調査のための委員派遣につきましては、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時九分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/04/15

94参議院 決算委員会 第7号

○降矢敬雄君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、昭和五十二年度決算外二件に対して、これを是認するとともに、委員長提案の警告案に対して賛成の意を表明するものであります。 昭和五十二年度における日本経済は、石油ショックに対処した総需要抑制策から景気浮揚策に転換して、景気も回復基調を取り戻しつつあったのですが、一方、減速経営を余儀なくされていた企業の雇用調整や、過剰設備の整理等、いわゆる減量への努力が続けられておる上に、輸入の…

自由民主党・自由国民会議1980/10/24

93参議院 決算委員会 第2号

○降矢敬雄君 今次の冷夏災害は戦後最も大きいと、こういうように言われております。大変被害農家も多いし、被害額も多い中で、亀岡大臣初め農水省幹部職員、異常な努力をされておられますことに、まず敬意を表します。 そこで、大臣はたびたび言明をされて、十月中にはこの被災農家、被災地の救済の対策に全力を挙げる、こういうふうに言明をされておられます。もうその十月も下旬を半分過ぎようといたしております。私どもの判断では、もうすでに被害各都道府県、さらに…

自由民主党・自由国民会議1980/10/24

93参議院 決算委員会 第2号

○降矢敬雄君 いま六千九百十九億というお答えでございますが、私の記憶では五十一年の災害が四千百億ぐらいだったと記憶しておりますが、四千億に比べますと大体七〇%増前後の大幅な被害額、七〇%増ということになりますと、五十一年度の災害に比べてほぼ単純に計算しても見当がつくわけでありますが、まず第一に、対策の大きな柱でございます天災融資法、これは十一月上旬ごろ発動をするために努力をされておられるようでありますけれども、まず現状で、天災融資法に基…

自由民主党・自由国民会議1980/10/24

93参議院 決算委員会 第2号

○降矢敬雄君 単純に計算しまして約七〇%増でございますから、そうすると六百億に約四百億、一千億をやや超えるというふうに判断をしてもよろしゅうございますか。また、その準備は可能でございますか。