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自由民主党参議院
総発言数
2,306
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,306 20 を表示
自由民主党1988/12/12

113参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号

○降矢敬義君 私はこれ以上十七条は聞くつもりありませんけれども、しかし、これは要するに意味のわかるようにやっていただきたいということなんです。意味がよくわからないんですね。税法が施行になれば消費者が税金を負担するわけでありますから、したがって、負担しているということがちゃんと流れの中でわからなければおかしいわけであります。何かどこかになくなるような話もあるとかないとか聞くので、私は今これ以上追及するとかなんとかする気持ちはありません。た…

自由民主党1988/12/12

113参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号

○降矢敬義君 三千三百の団体であります。したがって、大臣もお触れになりましたように、地方財政と国の財政というといつでも一対一の話でありますが、地方財政は、例えはいいかどうかはわかりませんが、我々はアジサイの花だと言っているわけです。一つを見れば確かに一つの花でありますが、一つ一つが花でありまして、三千三百の地方団体があって地方財政というものがあります。したがって、今、大臣がお触れになりましたように、三千三百の団体の自然増収なんというのは…

自由民主党1988/12/12

113参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号

○降矢敬義君 今度の予算編成では少なくとも解決の方向に向かってぜひ前進されることを私はお願い申し上げますし、自治大臣もこの前の全国大会では先ほど述べましたようにきちんとした御意見の発表もされておるわけでありますから、総理としてもぜひその点を厳しく受けとめて対処していただきたいと思います。 それからもう一つは、地方行政の問題に関連いたしまして、新聞だけでしか承知いたしておりませんが、いわゆるこの行政改革、あるいは財政改革、税制改革の次の課…

自由民主党1988/12/12

113参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号

○降矢敬義君 最後に、税制改革に対する総理の御決意を改めて承りたいと思います。 これまでも何回か命運をかけるとかあるいは二十一世紀に対するかけ橋をつくるというようなことを総理はおっしゃってまいりました。今度の税制改革にかける総理の決意のほどはひしひしと伝わっておりますし、これからもぜひそういうお気持ちでやっていただきたいと思いますが、最後に総理のこの税制改革に対する御決意を承りまして、私の質問を終わりたいと思います。

自由民主党1988/12/12

113参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号

○降矢敬義君 終わります。(拍手)

自由民主党1988/07/19

113参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○降矢敬義君 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 昨年七月の就任以来大過なく過ごすことができましたのは、ひとえに皆様の御協力のたまものと存じます。この場をおかりいたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 ─────────────

自由民主党1988/05/24

112参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一一六号障害者の政治参加の保障に関する請願外六件を議題といたします。 これらの請願の願意につきましては、お手元に配付いたしました資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、七件全部保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

自由民主党1988/05/24

112参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1988/05/24

112参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/05/24

112参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/05/24

112参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会

自由民主党1987/12/28

112参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の責務を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、今後とも円滑公正を期してまいる所存でございますので、皆様方の御支援と御協力をよろしくお願い申し上げます。 ─────────────

自由民主党1987/12/28

112参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の定数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/28

112参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に海江田鶴造君、中西一郎君、松浦功君、赤桐操君及び猪熊重二君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会

自由民主党1987/12/10

111参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一九六号選挙・政治活動の自由化に関する請願外一件を議題といたします。 これらの請願の願意につきましては、お手元に配付いたしました資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、両件とも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

自由民主党1987/12/10

111参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1987/12/10

111参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

自由民主党1987/11/27

111参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の責務を担うことになりました。ご委員会の運営に当たりましては、今後とも円滑公正を期してまいる所存でございますので、委員各位の御支援を格別お願い申し上げます。 —————————————