P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,306
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1984/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,306 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 次に、経済企画政務次官中西啓介君。

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 商工委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会

自由民主党1983/05/12

98参議院 商工委員会 第11号

○理事(降矢敬義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、高杉廸忠君が委員を辞任され、その補欠として和田静夫君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1983/04/26

98参議院 商工委員会 第10号

○降矢敬義君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表し、特定不況産業安定臨時措置法の一部を改正する法律案に対し、政府原案に賛成し、吉田君提出の修正案に反対する討論を行います。 まず、原案に賛成する理由を申し上げます。 第一は、構造的困難に陥っている基礎素材産業を活性化するために、新特安法の制定がいま強く要請されているからであります。 基礎素材産業は、わが国の産業構造の上で大きな比重を占めるとともに、国民経済全体においても重要な役割りを担っ…

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 ただいま、四人の参考人の方々には、貴重な御意見を拝聴させていただきまして、大変ありがとうございました。 限られた時間でありますので、私は、まず鈴木さんに、素材産業全般についてのお尋ねをいたしたいと思います。 鈴木さんは、いま御自分でもお話ありましたように、素材産業懇話会の座長でもあられますし、また昭和電工の会長さんでもあられますので、これまでも素材産業全般について非常にお詳しいというお話を聞いております。また、お話がありま…

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 全体として業界が活性化あるいはこの法律の趣旨に沿った方向にだんだんまとまりつつあるということ、それから五年というのはあるいは場合によっては長過ぎると、そういう背景に業界の決意を私は認めました。 それで、もう一つ土方さんに御質問したいんですが、事業提携、つまり石油化学業界でいろいろ、いままでもちょっと共販会社のお話もありましたんですが、今度の新法では一つの大きな目玉になっていることは御案内のとおりであります。石油化学業界では…

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 終わります。ありがとうございました。

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 参考人の先生方には、大変貴重な御意見を聞かせていただきましてありがとうございました。 限られた時間の中でございますので、問題をしぼって私は質問さしていただきたいと思います。 まず第一番に上野先生にお伺いしたいんでありますが、ただいまこの法律の産業調整の問題に関連いたしまして、正当性、必要性、そして自由貿易、自由競争の原理との整合性というものを説明されまして、高い評価を下されたものだと私は思って聞いておったんでございますが、…

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 ありがとうございました。 次は上野先生と正田先生に、お二人にお伺いしたいと思います。 この新法の一つの新しいアイデアといいますか、それは御指摘の事業提携のところにあるんだと思います。通産省と公取の間の立案のいろんな過程における議論はともかくといたしまして、今日でき上がっているこの法律を見ますと、新しいスキーム、競争政策と産業調整政策のうまくマッチしたものだと、こう私は理解しているんでありますが、先生方の御陳述の中にも、やっ…

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 一緒にお願いします。

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 正田先生お願いします。

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 山本参考人にちょっとお伺いさしていただきたいんですが、石油化学の問題、午前中もいろいろお話を承りましたが、私は、山本さんが社団法人の化学経済研究所ですかの編集部長をされておるお立場において、石油化学だけでも結構でございますが、この法律、なかなかいろんな議論のある法律でありますが、企業の自主努力を前提にして、そういう素材産業の再活性化をねらっている法律である、そういう意味じゃ環境を整備して企業がんばれという法律だと私も思いま…

自由民主党1983/04/21

98参議院 商工委員会 第9号

○降矢敬義君 ありがとうございました。終わります。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○降矢(敬義)参議院議員 ただいまの衆議院の解散の場合に五人の衆議院の数の計算はどうするか、そういうことを私たちも議論いたしまして、八十六条の二の第十二項にそれに関する規定を置いたわけでありまして、いま御指摘の五人に関する「衆議院議員又は参議院議員の数の算定その他同項の規定の適用について必要な事項は、政令で定める。」まさに先生が御指摘のような解散の事態になったときに衆議院議員でなくなりますので、そこでそういう事態を予想して、数の算定につ…

自由民主党1982/08/04

96衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○降矢(敬義)参議院議員 いまの政令でその点を明確にするために十二項という規定を設けたわけでございまして、数の算定に関しその他必要な事項ということでありますので、いま御指摘のような点は、衆議院が解散になって衆議院議員はいない、そういう事態の中で政党を数える場合の根拠をわざわざ、そういう問題があるとわれわれは議論して考えましたので、政令でその点を明確にさせていただきたい、こういうことで十二項を置いたわけであります。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○降矢(敬義)参議院議員 そのとおりでございます。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○降矢(敬義)参議院議員 われわれは、何回も御説明しておりますとおり、政党らしい政党というものを考えて、その根拠に政治資金規正法にある政党のところを引用させていただきました。原則は法律できちっと書いたわけでありますけれども、いま御指摘のような事態については、衆議院議員の数の算定ということをきちっと政令の各事項の中に書きまして、そしてそのところは特別の例外の場合でありますので政令に委任したわけでございます。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○降矢(敬義)参議院議員 先ほど申し上げましたとおり、原則は法律で書きましたけれども、具体的な事項について例外という事態を想定して政令で書いたのでありまして、決して私たちはそれが法律に違反するというようなことは考えておりません。

自由民主党1982/08/03

96衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○降矢(敬義)参議院議員 一票制案の最終の案は、いまの第三号要件の所属候補者十名というのを認めておりますので、全く同じでございます。

自由民主党1982/08/03

96衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○降矢(敬義)参議院議員 現在ある第二号要件の有効投票のパーセンテージが衆議院の総選挙の場合には二%、参議院の通常選挙は四%となっておりましたのが、それを全部四%に統一します。その点が違います。