降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(降矢敬義君) 三十七年下期に自由民主党本部として二百万円出ております。それから三十八年下期に自由民主党二百万円、四十年上期に自由民主党宮崎県支部として百万円。自由民主党関係は以上でございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(降矢敬義君) 自治省といたしまして、届け出されたものの団体、あれはその当該団体の個人がどうということの具体的な調査をする権限もございません。したがいまして、報告上自由民主党という名において提出されたものしか申し上げるわけにはまいらないのでございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(降矢敬義君) 八千百七十万円でございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) ただいまの収支、四十年度のやつは、届け出書につきまして数字を確認いたしたいと思っております。 なお、御質問になりました収支の計算の違いがあれば、その違う点を指摘をいたしまして報告を求めるというふうにできるはずでございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) ただいま指摘されました数字につきましては、私たち当たりまして確かめたいと思っております。 なお、記載事項につきましては、政治資金規正法の二十九条によりまして、届け出責任者であります会計責任者が、その真実である旨を記載をしてこれを提出するということになっておりまして、規正法自身は、先ほど大臣がお答えいたしましたとおり、政党あるいはその他の政治団体の真実記載ということを前提にいたしまして提出を期待しているという法律に…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) 収支届け出書におきまして計算の違いがあるというようなことがありますれば、資料の提出を求めることができるということになっております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) ただいま前段から御指摘ありました数字につきまして、それをわれわれとして当たりまして、その上で資料の提出を求める必要があれば求めることにいたす考えでございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) 官報公示をする前に、収支の計算の届け出書についてのそろばんを入れておって当たっております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) ただいまの御指摘の問題につきましては、届け出書につきまして当たりまして再検討いたすようにいたします。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) ただいまの御質問につきまして、届け出書に当たってさっそく計算をし直してみる必要があると思います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) 届け出書につきまして、その届け出書自体に即して、届け出た内容のそろばんは入れております。ただし、他の団体との出し入れの関係その他につきまして、当然当たるということはいたしておりません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) 先日申し上げましたのは、届け出書に従った住所でございますが、いま当時の印刷したものをすぐ持ってまいりますので、それまで御了承願いたいと思います。——当時の速記録でございますが、私は岩間先生の御質問には、新友会の所在地として「東京都中央区日本橋室町一の二番地」というお答えを申し上げております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○説明員(降矢敬義君) 共和グループといたしまして、三十七年から四十年までの合計が千七百十七万、それから東洋果糖が四百八十万で、計二千百九十七万、こういうことになっております。
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(降矢敬義君) 実は、きのう御質問の趣旨を承りまして、この収支——選挙に関する報告書は三重県の選挙管理委員会に提出されておりますので、電話で問いましたところ、収入は百八十八万六千円でございまして、支出のほうは百八十四万三千四百二十円ということになっております。いま御指摘のしたがって七百万、この判決によれば二五ページの七百万というのは、この金額から見ると入っていないというふうに言わざるを得ないと思います。
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(降矢敬義君) ただいまも御指摘申し上げましたとおり、収入百八十八万六千円でございますが、七百万は載っておりません。
第52回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○説明員(降矢敬義君) 二百四十二万七千五百円でございます。
第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(降矢敬義君) 政治資金と選挙資金の取り扱いにつきましては、私から申し上げるまでもなく、選挙資金につきましては選挙法に規定がございまして、そして選挙になりますと一定の期間内にそれぞれ選挙資金の収支についての報告をいたすということになっております。政治資金のほうは、政治資金規正法で一定の届け出をするということになっておりますし、いずれにいたしましても、その根底には、政治資金規正にいたしましても、選挙資金にいたしましても、それを届け…
第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(降矢敬義君) 自治省といたしましては、統一選挙法を提案すべくいま事務的に検討しております。それからこの案は、御案内のとおり、二十四年以来地方統一選挙ということで法案を提出しておりまして、それは選挙の候補者あるいは選挙管理委員会の準備もありますので、従来から十二月に開かれる国会に提案をして御審議をいただいておりますので、私たちも事務的にそういう時期を目途にいたしまして目下検討しておるところであります。
第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(降矢敬義君) 御案内のとおり、選挙公報におきましては、公職選挙法百六十九条で、原文のまま掲載をしなきゃならぬということになっております。私の前の記憶では、この文が原文のままというのはあとに入ったわけでありまして、御指摘のように、いろいろなトラブルがありまして、そしてまた選挙管理委員会自身として、選挙の早々の間にこの原稿を受け付けてすぐに印刷に回さなければならない。そして、何がいいのか、何が悪いのかということを一々現場の窓口で議…
第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(降矢敬義君) 御趣旨に沿うて資料を作成いたします。