阿部未喜男
会議録に記録された「阿部未喜男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙36 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会89 件・89%
- 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
※ 全 5,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○阿部委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸田文武君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○阿部委員長 次に、武部文君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○阿部委員長 次に、浜西鉄雄君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○阿部委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○阿部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。元信堯君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○阿部委員長 次に、永江一仁君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○阿部委員長 次に、藤田スミ君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○阿部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として日本瓦斯協会副会長柴崎芳三君、電気事業連合会副会長野澤清志君に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の各位には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本日は、特に円高差益還元問題等につきまして調査を行うことにいたしておりますので、参考人の各位にはそれぞれの…
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 次に、中村正男君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 次に、元信堯君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 次に、武部文君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小谷輝二君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 次に、永江一仁君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 次に、藤田スミ君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 今の藤田委員の質問については、理事会でも検討して、後刻通知をいたします。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○阿部委員長 参考人の皆さん方には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。お礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
第104回 衆議院 逓信委員会 第7号
○阿部(未)委員 法案の審議に入る前に、郵便貯金事業全般の問題について二、三点質問をさせていただきたいと思いますので、御了承願います。 中曽根総理はいろいろな諮問機関をつくるのが大変好きで、国会を軽視しながら諮問機関の答申がどうだとかああだとか言って、すると役所がそれに倣って大臣の諮問機関だとか局長の諮問機関といって、雨後のタケノコのようにこのごろ出ています。これは国会軽視につながる非常に悪い風潮であると私は思いますので、大臣は非常に近…