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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
5,557 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1976/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,557 件中 20 件を表示
日本社会党1976/10/19

第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○阿具根登君 それが会長が言われるように、これはとうていだめなんだと、それを実施しなければならないという圧力がかかっておったのを、これ圧力という言葉になりませんかしれませんけれども、経営委員会も通産省もそう言って、その指導のもとにそうしかつくれなかったんだということの前置きがあるわけですよ、そうですね。そういうことが実際あったのかどうか、ここで対馬君も質問しております。衆議院でもわが党が質問しております。通産省はそういう指導は一切してお…

日本社会党1976/10/19

第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○阿具根登君 そういうお考えをお持ちならいまの案をどうして出しましたか。そういう懸念があって、いまのままでやっていかれるならば逃げ腰じゃありませんか。

日本社会党1976/10/19

第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○阿具根登君 そういうことを何回も聞いておりますから。私が言っている真意はそうじやないんです。そういうことは何回も聞いております。しかしそれは皆さんそれを知らなくてやられたわけじゃないのです。承知の上やられておるのです。だからこういう質問になってくる。なぜそう言うかというと、ユーザー関係その他が信用しないんです。一カ月前は百十億の赤字が出るから掘れませんと、こう言明された、それが二十日もたたぬうちに二十四億黒字になりますと、これは他から…

日本社会党1976/10/19

第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○阿具根登君 そこにちょっとおわかりになっておって、発言がおかしくなってくるわけなんです。この百五十億かけるということは、全面復旧だから斜坑二本の取り明けをやるということなんです。これは常盤坑をやるというなら、これやる必要ないんです。そうしたら百五十億なんて金要らないんです、いまおっしゃった立て坑でいけば。おたくの会社から聞いておるんだから、間違いないと思うんです。それを混同されて言われるのです。百五十億もかけてそして閉山するよりも、百…

日本社会党1976/10/19

第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○阿具根登君 おっしゃったように、山が悪いのではなくて人が悪いのだ、こうおっしゃっておられると、働いておった人の責任になってくるわけですよ。だから、これは山が悪いのじゃないと言うなら、会社が悪いんだと言い直してもらいたいんです。そうしませんと、せっかく働いている人が、自分の命を捨てながら、お前たちが悪いんだというようにとられたら大変です。山が悪いのでなくて会社が悪いんだと言い直してもらいます。 それからもう時間がありませんので最後にいき…

日本社会党1976/10/19

第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○阿具根登君 これで終わりますが、まあ対馬君、私も、ずいぶん思い切った質問もいたしましたが、これは私どもは何としてでも幌内を再建させねばならない、そして三笠地域の方々、あるいは一般の方々に安心をしてもらわねばならぬ、そのためには言いたいことも言う、こういう考えで皆さんに申し上げたわけです。 そして通産省に対してもこれから話をしていきますけれども、皆さんの方でも、いま言われましたように国がどれだけ加勢してくれるかとこうおっしやるけれども、…

日本社会党1976/09/17

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) ごあいさつ申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、前国会に引き続きまして委員長の重責を担うことになりました。何とぞ従前同様に皆様方の御協力をお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1976/09/17

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) それでは、引き続いて理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/09/17

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に原文兵衛君、森下泰君、青木薪次君、小平芳平君を指名いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1976/09/17

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1976/09/17

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前国会閉会後、当委員会が行いました公害の発生状況とその対策及び環境保全状況の実情調査のための委員派遣については、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/09/17

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会 —————・—————

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○委員長(阿具根登君) 一言ごあいさつ申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、委員長の職務につくことになりました。各位の御協力をいただきまして任務を遂行してまいりたく存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 前委員長の藤田君から発言を求められております。お願いします。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○委員長(阿具根登君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十六分散会

日本社会党1975/12/24

第76回 参議院 本会議 第18号

○阿具根登君 私は、日本社会党、公明党、日本共産党及び第二院クラブ喜屋武眞榮君を代表いたしまして、ただいま議題となりました内閣総理大臣三木武夫君問責決議案の提案理由説明をいたします。(拍手) 最初に、問責決議案の主文を読み上げます。 内閣総理大臣三木武夫君問責決議案 本院は、内閣総理大臣三木武夫君を問責す る。 右決議する。 理 由 一、「対話と協調」の政治を公約した三木内閣総理大臣が、公共料金値上げ法案、公債発行の特例に関する法案など…

日本社会党1975/12/18

第76回 参議院 商工委員会 第7号

○阿具根登君 昨日の資源エネルギー対策小委員会において、本委員会に対し各派の共同提案にかかる決議案を提案することに決定いたしましたので、この際御報告申し上げ、委員各位の御賛同をお願いいたします。 案文を朗読いたします。 石炭鉱山の保安確保に関する決議(案) 鉱山保安の確保は、今次石炭政策答申において最も重要な柱として位置づけられているにもかかわらず、最近における重大災害の発生、なかでも北炭夕張新鉱、三井砂川鉱、三菱高島鉱、北炭幌内鉱等々…

日本社会党1975/12/17

第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○小委員長(阿具根登君) ただいまから資源エネルギー対策小委員会を開会いたします。 小委員の異動について御報告いたします。 本日、欠員中の小委員の補欠として、対馬孝且君、相沢武彦君及び藤井恒男君が選任されました。 また、須藤五郎君が小委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1975/12/17

第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○小委員長(阿具根登君) 北海道炭礦汽船株式会社幌内炭鉱における災害に関する件を議題といたします。 まず、本件に関し、政府側から報告を聴取いたします。宮本局長。

日本社会党1975/12/17

第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○小委員長(阿具根登君) これより質疑に入ります。

日本社会党1975/12/17

第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○小委員長(阿具根登君) 私に対する要望は了解いたしました。皆さんの質問が終わりました後に決議文をお願いしたいと思っております。御了解願いたいと思います。