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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
5,557 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1977/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,557 件中 20 件を表示
日本社会党1977/04/12

第80回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○阿具根登君 まあ皆さんの意見聞いておりますと、わからぬでもないんです。しかし、経済はそういうものを待ってはおりません。一つの発電所をつくったならば、その火力に使う石炭はもう便々として、いまから天北を掘るの、調査をするのと言って待っておったら間に合わないんです。だから、もうすでに責任者は中国に行き、あるいは原料だったらオーストラリアに行き、それぞれ長期契約をどんどんどんどんしてくるんです。そうしなければ間に合わないんです。そうすると、や…

日本社会党1977/04/12

第80回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号

○阿具根登君 大臣がたしか二回目労働大臣になられたときに、いまの五十五歳の問題で質問したことがあったときに、大臣がいみじくも言われたことは、五十五歳定年というのは人生五十年というときに決まった五十五歳だよ、いま七十年から生きるようになったのだから、七十歳も定年にしてもいいんだということを言われたことを私は覚えておるわけでございます。そして最近も労働省としては、やっぱり六十歳定年だということを盛んに言っておられます。これがいま炭鉱の問題で…

日本社会党1977/02/04

第80回 参議院 本会議 第3号

○阿具根登君 私は、日本社会党を代表いたしまして、福田総理並びに関係閣僚に対しまして質疑を行い、政治、経済、外交の問題点を明らかにしてまいりたいと思います。 まず、今日の政治情勢に対する基本的認識について明らかにし、総理の政治姿勢について問いたいと思います。 昨年十二月五日に行われた総選挙の結果は、野党の全得票数五二・五%に対し、自民党は四一・八%、しかも、議席数においても過半数に七名足りない二百四十九議席にとどまるという、与野党逆転の…

日本社会党1977/02/04

第80回 参議院 本会議 第3号

○阿具根登君(続) はい、わかりました。 ここでは国内行動計画に対して不満足であることを表明しておくにとどめます。 時間が参りましたので、最後に一言申し上げます。 私は、三木内閣のときに、この壇上からヤマブキ内閣と叫びましたが、福田内閣につきましては、いまのような態度でいかれるならば、協調の「協」は変えて強弱の「強」にしなければならないようになるかと思います。福田内閣がポーズ内閣だと言われないように、福田内閣の気持ちが真に言われるとおり…

日本社会党1977/01/31

第80回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○阿具根登君 私、このたび、本委員会の委員長を辞任いたすこととなりました。在任中、大過なくその職責を全うすることができましたことは、ひとえに皆様方の御協力のたまものと深く感謝いたす次第でございます。一言厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) —————————————

日本社会党1976/12/30

第80回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) ごあいさつ申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、前国会に引き続きまして委員長の重責を担うことになりました。何とぞ従前同様に皆様方の御協力をお願い申し上げます。 —————————————

日本社会党1976/12/30

第80回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) それでは、引き続いて理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/12/30

第80回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に原文兵衛君、宮田輝君、青木薪次君、小平芳平君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会

日本社会党1976/12/24

第79回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) ごあいさつ申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、前国会に引き続きまして委員長の重責を担うことになりました。何とぞ従前同様に皆様方の御協力をお願い申し上げます。 —————————————

日本社会党1976/12/24

第79回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) それでは、引き続いて理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/12/24

第79回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(阿具根登君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に原文兵衛君、宮田輝君、青木薪次君、小平芳平君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 この際、今泉環境政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。今泉次官。

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) 丸茂長官。

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) 非常に差し迫った現段階でもございますので、各党の御意見を集約いたしまして、私から厳重に御注意申し上げます。 十月二十九日、本四架橋の建設促進に関する岡山、香川両県の陳情団に対して、今泉環境政務次官は、交通量や大気汚染など、実際に環境庁が建設を認めるか否かを決定するアセスメントなどはまだ公団から出ていない段階でこのたびの次官の発言は、環境行政をあずかる政務次官として不穏当にして誤解を招く発言であり、以後、厳重に注意…

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) 次に、請願の審査を行います。 請願第一〇三号 農畜産物、水産加工業等の公害防止施設整備のための融資制度の拡充等に関する請願外一件を一括して議題といたします。 これらの請願は、理事会において協議の結果、第一〇三号 農畜産物、水産加工業等の公害防止施設整備のための融資制度の拡充等に関する請願外一件は、議院の会議に付することを要するものにして内閣に送付することを要するものとすることに意見が一致いたしました。 右、理事会…

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/02

第78回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(阿具根登君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————