阪本克彦
会議録に記録された「阪本克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 101 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省大臣官房政策立案総括審議官
- 直近の発言日
- 2021/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業5 件
- 経済安保3 件
- デジタル行政3 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会39 件・39%
- 総務委員会23 件・23%
- 行政監視委員会13 件・13%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会7 件・7%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 101 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 東北新社側の方で負担していただいていると承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 自己負担分につきましては、現在精査しているところでございます。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 四名の総務省職員、谷脇、吉田、秋本、湯本につきましては、総務省の大臣官房において聴取をした際に、今回問題となった事業者以外の者との間で倫理法違反と疑われるような事案がなかったかどうかにつきましても調査を行っております。 調査をした結果、四名と他の放送事業者との間で倫理法違反を疑われるような事案はなかった、そう報告を受けております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 今回の四名以外につきましても、そういった事案がなかったかどうかにつきまして調査を行っております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えします。 調査を行いまして、同じく、そのような事案はなかったとの報告を受けております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 本日までに調査を終えまして、その結果を国家公務員倫理審査会に報告する予定でございます。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 早急に提出すべく、今作業中でございます。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 非常にお答えしにくいところではございますが、まさに今回そういった倫理法等につきましての意識が非常に薄かったということではないかと考えております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 済みません、繰り返しのお答えになって申し訳ございませんが、まさに国家公務員というのは常に中立公正性を保ちながら職務を遂行することが重要でございまして、そういう中で今回の事案があったということは、まさにそういった倫理法等に関する理解が薄かった、そういうことだと理解しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 現時点におきまして、そういった理由というところにつきましてはちょっとこの場で即答はできませんが、まさに事実としてそういうふうな状況になっておるということにつきましては重く受け止めて、そして、厳しく対処してまいりたいと思っております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 まさに今回、公務員の倫理法に違反するかどうかという、そういう外形的な態様、そういうのがあったかどうかという事実関係につきましてまずは調査を行っておりまして、そして、その結果に基づいての御報告を今作成しているというところでございます。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答え申し上げます。 まさにその四名から総務省大臣官房において調査を行いまして、四名と菅正剛氏との最初の接点について聴取をいたしました。 そして、それらにつきまして、まず、谷脇総務審議官からは、最初の会食のときに知ったというふうな回答、そして、吉田総務審議官からは、菅義偉総理大臣が総務大臣当時に政務の秘書官をしていたということで知り合った、そして、秋本大臣官房付は、木田由紀夫氏を介して平成二十七年以降に知り合った、そし…
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答え申し上げます。 これらの会食につきましては、東北新社の方からのお話を受けて会食をしたというふうに伺っておりまして、必ずしも、菅正剛氏がいるからというふうなことでその会合を行ったとは聞いておりません。 また、実際に、菅正剛氏がいない場もあったというふうに承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 総務省が確認をしたというふうに承知しておりますが、具体的なその調査、確認方法まで、済みません、ただいまお答えできるものを持ち合わせておりません。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○阪本政府参考人 お答えいたします。 まさにそのようなことで結構でございます。
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○政府参考人(阪本克彦君) お答えします。 EBPMでございますが、あるべき政策の在り方を追求しまして政策の質の向上を目的とする、そういうものでございます。 政府におきましては、これを進めるに当たりまして、いきなりデータ分析などを行うのではなく、まず正しく現状の把握あるいは課題の設定を行う、そして目標から遡って取り得る政策の手段の選択肢を洗い出す、そして選択した手段が目標を達成する経路や関係を整理する、そういったことを行った上で、その上…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○政府参考人(阪本克彦君) お答えします。 ちょっと急な質問でしたので、きれいにお答えできるかどうかというのはございますが、まさにそういったエビデンスに基づいて判断をしていくということが先駆けとして始まったのがEBM、まさに先生おっしゃったその世界でございますが、そういったものをむしろ政策の方にも適用していく、そういった形でEBPMというものも進めておる、そういったところでございます。 ただ、先ほども申し上げましたが、医療の現場と異なり…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○政府参考人(阪本克彦君) お答えします。 まさに委員御指摘のとおり、なかなかその、RCTとおっしゃいましたが、まさに複数に分けたグループの比較実験のような形で政策の効果、あるいはそういった強いエビデンスによって判断をするということができていないのも実情ではございます。 ただ、ちょっと手元にある資料からで申し訳ないんですが、例えば内閣府におきまして生活保護受給者への就労支援施策の分析につきましてそのRCTの考え方でデータ比較をやるという…
第198回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(阪本克彦君) お答えいたします。 政府におきましては、平成二十九年五月の統計改革推進会議の最終取りまとめなどに基づきまして、EBPM推進の要となる機能の整備を行っております。 具体的には、まず、平成二十九年八月に、政府横断的なEBPMの推進組織として、各府省から構成するEBPM推進委員会を立ち上げました。また、昨年度、各府省におきまして、EBPM推進の取組を総括する責任者といたしまして政策立案総括審議官などを新設するととも…
第198回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(阪本克彦君) お答えします。 統計データなどを用いまして政策の課題の把握、立案、検証などを行いますEBPMは、行政機能や政策効果の向上を図り、国民により信用される行政の展開のために重要です。 今後、取組を本格化していくためには、EBPMの実践や推進の中核となる人材層を構築するだけでなく、委員の御指摘のとおり、この裾野を広げていく、そういったことが重要であると考えております。 このため、政府といたしましては、国家公務員の採用…