關谷勝利
会議録に記録された「關谷勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,764 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会77 件・77%
- 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会13 件・13%
- 建設委員会運輸委員会連合審査会10 件・10%
※ 全 2,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 この原因別の発生隻数ですが、これを見ておりますと、運航の誤り、機関の取り扱いの誤りということになりますと、これは乗り組み員の質が低下していると申しますか、乗り組み員の素質がよくない、こういうことに起因するのであろうと思います。きょうは船員局長は見えておりませんが、参事官が見えておりますから、船員局長のほうにひとつ連絡をとって——これはこれだけの事件が起きておる中で、ほんとうに資格のない、ような者が取り扱っているようなものが…
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 この運航の誤り、機関の取り扱いの誤りというようなことが大部分を占めておりますので、これは船員の素質がどういうふうなのであるか、それから有資格者であったかなかったか、それからこういうような事故をなくすためには海上保安庁ではどういうようなことをしておられるのか。これはもう海難の原因をなくすことは海上保安庁は知らぬのだ、助けさえすればいいというのが、そこらの点をひとつ詳しく説明していただきたいと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 いまのお話を聞いておりますと、事故があったことに対して処分をすることと事故をすなという、何といいますか、講習といいますか、そのような措置はとっておられるのでありますが、これから見ますと、いまの御説明によれば、立ち入り検査をやったものが二十万、その中で海事関係法令違反が一万八千だ、そしてその中で船舶職員法違反が四千ないし五千、こういうことになっておりますが、その職員法違反の内容を見ますと、法定数未満の乗員で運航しておるもが二…
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 ちょっと関連して。——いま満載喫水線の話が出ておりまして、久保委員は大賛成だというお話でありましたが、私はこれは慎重に考えていただきたい。瀬戸内海あたりを航行しております小型鋼船、機帆船等については慎重な配慮をやっていただきたいということを、まずお願いをしておきたいと思います。この満載喫水線々定めるということで瀬戸内海の小型鋼船、機帆船等内航の関係者が非常に神経をとがらしておるのがいまの実情であります。技術的にといいますか…
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 これも久保委員が保安庁に対してお尋ねした問題に関連してでありますが、無線電話の件であります。この事故の関係を見ておりましても、港内、それから三海里未満、三海里ないし五十海里というふうなところが一番多いわけでありますが、以前から内航海岸無線局がいま九つでありますか、そのうちことし期限がまいりますのが三つもあるはずであります。それを電波監理、局に対して再免許といいますか再延長といいますか、どちらが正しいのかわかりませんが、手続…
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 検査官の御答弁は、私たちの満足する答弁でありますが、いまの警備救難部長のお話は一向——それはどうしても多々ますます弁ずると言っただけで、このほうへ変えいてくんだというようなことではないのですか。あとはなくなっていいというような気持ちですか。このVHFに変えてしまうということは、これはたいへんな経費がかかるはずで、船主負担としてはたえられないというので、従来のものを存続するように強く申し入れをしてもらいたいということですが、…
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 電波監理局のほうへもそのように強い申し入れをしていただきたいと思いますが、どうですか。
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 港内とか、三海里未満とか、それから三海里から五十海里というようなところでやっている小さい船が非常多いはずなのであります。そういうふうな船は、負担にたえられないので、そういうふうなものが便利であっても、取りつけることができない。大きい船になりますと、それを取りつけることができますけれども、これは大きい船は遠方へ出て行きますが、あれは五十海里ぐらいしか、今度の新しいVHFというのですか、それは届かない。この二メガサイクルの従来…
第48回 衆議院 運輸委員会安全輸送対策に関する小委員会 第2号
○關谷小委員 法律ではなく、警察官と準警察官というふうな区別をしておるということでありますが、大体それが間違いであります。ことに警察官と海上保安官と比較いたした場合に、これはいろいろな点を比較して、何といいますか、教育程度その他を比較いたしてみましても、私は遜色がないと考えておるのでありますが、これはおそらく政令とか、解釈か何かでそういうふうにいっているのだろうと思いますが、早急にこれは改めてもらいたいと思います。そのために、海上で説諭…
第48回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第1号
○關谷小委員 東亜航空と中日本航空の全日空との合併のいきさつはどの程度に進んでおるのか。それともう一つ、国内幹線は727に機種統一するということになっておったはずですが、それらはどうなったのか。その二点だけちょっと簡単に説明していただきたいと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第1号
○關谷小委員 もう一つお尋ねしておきたいのは、国産機のYS11は現在どういうふうになっておるか、そしてこれから先の計画がどのようになっておるか、どの会社にどれだけ配置するというふうな計画ができておるのかどうか。それから部品の関係が、共同保有の会社をつくろうかというふうな話も出ておりましたが、その進捗度はどういうようになっておるかということだけ御説明願いたいと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第1号
○關谷小委員 その部品庫をつくりますのは航空機製造株式会社がつくって航空機製造株式会社がそこへ保管する、こういうことになりますか。
第48回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第1号
○關谷小委員 いまの飛行場は一種、二種、三種ということに分かれておるのですが、ヘリコプターの基地もやはり飛行機と同じような発着のものを持たなければならぬことになっておるので、実情からいって、ヘリコプターの基地があちらこちらに簡単なものができれば、そこに発着することができることになりますので、これは航空法の改正ということになるのか、どういうふうになるのか、簡単にヘリコプターの基地ができるように法律の改正をやってはどうかという意見があちらこ…
第48回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第1号
○關谷小委員 ヘリコプターの飛行場でも、やはり滑走路というものをつくらなければならないことに規則上なっておるそうですが、ヘリコプターには滑走路は要らないはずですから、そういうようなことは改める必要があるのじゃないでしょうか。
第48回 衆議院 運輸委員会 第16号
○關谷委員 このオーナー対策、不経済船対策というものは一昨年の再建整備をやりました際に一応あの再建整備の方策を打ち立てて、そのあとでこれをやるべきだということになっておったのが、そのままになっておるのであります。これは政府といたしましてももう少し積極的に取り組んで、こうあるべきだという姿を打ち出して、来年度の予算要求あたりの際にはそれをはっきりとした線を出すべきである、こう思いますので、ひとつそういうふうな積極的な案を出していただきたい…
第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第3号
○關谷小委員長 これより運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会を開会をいたします。 中小私鉄振興対策に関する件について調査を進めます。 去る三日及び十日の本小委員会において中小私鉄の現況とその振興対策について参考人より意見を聴取したのでありますが、本日も私鉄経営者協会理事織田憲吾君、静岡鉄道株式会社取締役社長川井健太郎君、私鉄経営者協会専務理事古谷善亮君、日本私鉄労働組合総連合会中央副執行委員長三橋幸男君を参考人として御出席をお願い…
第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第3号
○關谷小委員長 次に、古谷参考人にお願いをいたします。
第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第3号
○關谷小委員長 次に織田参考人にお願いをいたします。
第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第3号
○關谷小委員長 どうぞ。
第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第3号
○關谷小委員長 次に三橋参考人にお願いをいたします。