關谷勝利
会議録に記録された「關谷勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,764 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会77 件・77%
- 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会13 件・13%
- 建設委員会運輸委員会連合審査会10 件・10%
※ 全 2,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山内広君。
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 大出俊君。
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 鈴切康雄君。
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 受田新吉君。
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので直ちに採決に入ります。 総理府設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 内閣提出第三号、文部省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大出俊君。
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 受田新吉君。
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 あすは大臣の都合はどうなりますか。
第55回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 次会は、明二十四日午前十時理事会、同十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二分散会
第55回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、私、はからずも内閣委員長に就任することになりましたが、時局に照らし、本委員会の使命は重大でありますが、幸い練達たんのうなる委員各位の格別なる御協力を賜わりまして、本委員会の公正、円満な運営を行なってまいりたいと存じます。 何とぞよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第55回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 これより理事の互選に入りたいと思います。
第55回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 ただいまの稻葉修君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 委員長は、理事に 伊能繁次郎君 塚田 徹君 八田 貞義君 藤尾 正行君 細田 吉藏君 大出 俊君 山内 広君 受田 新吉君 を指名いたします。
第55回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりをいたします。 先ほど委員各位に御相談願ったとおり、今会期中、国の行政の改善をはかり、公務員の制度及び給与の適正を期する等のため、 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典に関する事項 以上の各事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法に…
第55回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
第53回 衆議院 運輸委員会 第1号
○關谷委員 この法案を明確化いたしまするために二、三点御質問を申し上げます。 第一番は、公団の建造する船舶は四千五百総トン未満で遠洋区域以外のものとした理由はどうか、これを局長から承りたい。
第53回 衆議院 運輸委員会 第1号
○關谷委員 第十九条第八号の「運輸省令で定める日」及び「運輸省令で定める期間」としてあるのは、これは何を定めておるのか、これをはっきりさしておいていただきたい。