関芳弘
会議録に記録された「関芳弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 793 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体16 件
- GX・脱炭素13 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金6 件
- 防災3 件
- 経済安保2 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 793 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて高橋千鶴子君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大西宏幸君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて大西宏幸君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて菅直人君の質疑は終了いたしました。 次に、逢坂誠二君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて逢坂誠二君の質疑は終了いたしました。 次に、柿沢未途君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて柿沢未途君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて阿部知子君の質疑は終了いたしました。 次に、小熊慎司君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて小宮山泰子君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木紀君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて佐々木紀君の質疑は終了いたしました。 次に、宮崎岳志君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて宮崎岳志君の質疑は終了いたしました。 次に、畑野君枝君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて畑野君枝君の質疑は終了いたしました。 次に、村井英樹君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて村井英樹君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして経済産業省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時三分散会
第190回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○関委員長代理 次に、玉木雄一郎君。
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○関委員 おはようございます。自由民主党の関芳弘でございます。 きょうは、主に経済そして景気、それをまたよくしていくためにはどうしていったらいいのか、そういう点につきましてお伺いをさせていただきたいと思います。 私は、サラリーマンを十六年以上してから、この政治の世界に入らせていただきました。私がそのサラリーマンをスタートしたのは平成元年でございまして、本当に、非常に景気がいいというか、特殊な時代だったかなと思います。 銀行に入って、大阪…
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○関委員 ありがとうございます。 この国際競争力が、IMDの数字からいきますれば一位から二十七位。そして、一人頭のGDPの数字も大分落ちまして、もう今はこれは二十位台ですか。そして、貿易シェアについてはもう半分ぐらいになってきた。 私は、銀行の方で十六年を超えて働いてきたんですが、バブルの崩壊も経験してきましたし、そのときに、私のいました銀行なんかは、東京と大阪の本店以外の全国で何百もある支店全部を売ってしまいまして、証券化してしまいま…
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○関委員 たくさんの要因があって、世界的な地位というのが日本は落ちてきているわけですが、それだけでなくて、今や、本当にデフレの状況にだんだんと落ち込んでいって、今一生懸命、そのデフレの状況から脱出しようということでアベノミクスという政策をとって、金融政策、財政政策、そして成長戦略、この道しかないんだという世界にも類を見ないような大胆な政策をとって、今やっとデフレから一歩ずつ抜けていこうとしているような状況でございます。これをもっともっと…
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○関委員 ありがとうございました。 私は、今の段階での数字というのは本当に一時的な数字でございますので、目標というのは、また世界に冠たる日本経済まで行くんだ、デフレから脱却するだけでなくて、あのような二十数年前のところまで行きたいんだというところの最終目標があるわけでございますから、今の数字は非常に大事でございますけれども、そのことに対して一喜一憂、議論することも大事ですが、大きな目標に向かってますます進んでいくように頑張っていかせてい…
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○関委員 私は、先日、地元神戸のおすし屋さんに行って、きつねうどんを食べながら大将と話をしておったんですが、すし屋できつねうどんを食べる私も私なんですが、そのときにその大将が言うには、関さん、平成のあのバブルのころ、こういうことを感じたんだと。不動産屋の人たちが物すごく景気がいい、景気がよくなったと言うんだけれども、我々が本当に景気がよくなってきたというのを感じたのは、一年か二年後になってから何となく景気がよくなってきたと感じ始めたと。…
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○関委員 ありがとうございます。 この情報の共有というのがなかなか本当に実際には難しくて、私も、経済産業省の方で中小企業向けのいろいろな補助金の制度なんかもたくさんつくってくれていまして、経営効率を上げるために投資をやる際にはこういうふうな補助金制度があって、それを使ったら本当に経営効率を上げるための道筋が見えてくるんじゃないですかということでいろいろ話をしながら地域を回るんですが、意外とやはり、みんななかなか知らないんですね。これをい…
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○関委員 これで質問を終わりますが、世界に冠たる日本の創生、またぜひよろしくお願いします。 ありがとうございました。