関芳弘
会議録に記録された「関芳弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 793 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体16 件
- GX・脱炭素13 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金6 件
- 防災3 件
- 経済安保2 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 793 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 議院運営委員会 第6号
○副大臣(関芳弘君) 公害健康被害補償不服審査会委員岡本美保子君は本年十二月二日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第192回 衆議院 環境委員会 第2号
○関副大臣 江田委員の御質問にお答えさせていただきたいと思います。 もう委員おっしゃるとおりでございまして、パリ協定で定められました二度Cの目標達成、これは日本一カ国だけではできませんし、世界のみんなの協調が必要になってまいります。そういうときにでき上がりましたのが、国際協調を促進するという意味での二国間クレジット制度、JCMでございます。 このJCMでございますけれども、途上国にすぐれた低炭素技術を普及していこうということでございます…
第192回 衆議院 環境委員会 第2号
○関副大臣 いろいろ地元のことを調べていただいて、どうもありがとうございます。 今、兵庫県から選挙に出ているんですが、生まれは四国の徳島県小松島市という非常に田舎のところでございまして、自然に育まれて育って、親が初めて買ってくれた本が昆虫の百科事典でございまして、全ての昆虫の名前を覚えて、将来は昆虫学者に絶対なるんだという小学校の卒業文集を書いたような人間でございます。 今回、環境副大臣に就任させていただきまして、本当にしっかりと頑張っ…
第192回 参議院 環境委員会 第1号
○副大臣(関芳弘君) 環境副大臣に就任いたしました関芳弘でございます。 主に地球温暖化、水・大気環境、自然環境を担当いたします。 山本大臣の下、精いっぱい取り組む所存でございます。特に、低炭素社会や自然共生社会の実現に力を入れてまいります。 森委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
第192回 衆議院 環境委員会 第1号
○関副大臣 環境副大臣に就任いたしました関芳弘でございます。 主に、地球温暖化、水、大気環境、自然環境を担当いたします。山本大臣のもと、精いっぱい取り組む所存でございます。 特に、低炭素社会や自然共生社会の実現に力を入れてまいります。 平委員長を初め理事、委員各位の御指導、御協力をどうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第190回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○関委員長代理 冨岡副大臣、短くお願いいたします。
第190回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○関委員長代理 次に、岩田和親君。
第190回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○関委員長代理 次に、勝沼栄明君。
第190回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○関委員長代理 田中委員長、短くお願いいたします。
第190回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○関委員長代理 次に、中野洋昌君。
第190回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○関委員長代理 次に、藤野保史君。
第190回 衆議院 予算委員会 第17号
○関委員 第七分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、中小零細企業への経営支援策、福島第一原子力発電所事故への対応のあり方、核燃料サイクル政策の課題、イノベーション・コースト構想の推進、インフラ整備の経済効果、再生可能エネルギーの普及に向けた課題等であります。 以上、御報告申し上げます。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算及び平成二十八年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。林経済産業大臣。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大串正樹君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて大串正樹君の質疑は終了いたしました。 次に、落合貴之君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 質疑時間が経過しておりますので、御協力願います。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて落合貴之君の質疑は終了いたしました。 次に、中谷真一君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて丸山穂高君の質疑は終了いたしました。 次に、伊佐進一君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○関主査 これにて伊佐進一君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋千鶴子君。