関一
会議録に記録された「関一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,632 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 警察庁長官官房審議官
- 直近の発言日
- 1970/01/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会65 件・65%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 交通安全対策特別委員会9 件・9%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 2,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(西村関一君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査のため委員派遣を行なう必要が生じたときは、これを行なうこととし、その取り扱い等を委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(西村関一君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 本日は、これにて散会をいたします。 午後三時四十七分散会
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(西村関一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 継続調査要求についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会の場合においても継続して調査を行なうこととし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(西村関一君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。なお、要求書の作成及び提出の時期等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(西村関一君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 —————————————
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(西村関一君) 次に、委員派遣承認要求に関する件について、おはかりいたします。閉会の場合において、災害対策樹立に関する調査のため、委員派遣を行なう必要が生じたときは、これを行なうこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(西村関一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(西村関一君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推薦によりまして、前国会に引き続き委員長の重責に着くことになりました。本委員会の使命は非常に重要なものがあると存じますので、何とぞ今後とも皆様方の御協力、御支援をお願い申し上げます。 —————————————
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(西村関一君) ただいまから理事の選任を行ないます。本委員会の理事の数は四名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(西村関一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、佐田一郎君、佐藤隆君、武内五郎君及び塩出啓典君を指名いたします。速記をとめてください。 〔速記中止〕
第62回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(西村関一君) 速記を始めて。本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会
第61回 参議院 外務委員会 第20号
○西村関一君 ちょっと関連して。 国会議員の場合は平壌行きという旅券が出ておるのですが、れっきとした朝鮮民主主義人民共和国という国家が存在していることは政府も認めておられるかと思います。国交が未回復であるということはそのとおりですが、どういうわけで平壌行きという旅券を国会議員に出すのですか。それは大臣から。
第61回 参議院 外務委員会 第20号
○西村関一君 関連。 いまの公用旅券の問題ですが、私は御承知のとおり何回か外国の旅行をいたしましたが、ある場合には、院の派遣であるとか特に国の要務を帯びて行くというようなことでない場合には、一般旅券で参った場合もしばしばございます。ところが、出先の在外公館の方々は、一般旅券で行く場合には国会議員の日程もわからないし、所在もつかめないし、ぜひひとつそういう点については明確にお示しをいただきたいというようなことを言われて、いわば公用旅券で来…
第61回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(西村関一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 初めに、派遣委員の報告に関する件を議題とし、先般、当委員会が行ないました委員派遣について、その調査報告を派遣委員から承ることにいたします。上田君。
第61回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(西村関一君) 御苦労さまでした。 —————————————
第61回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(西村関一君) ただいまの委員派遣の報告に関する調査もあわせ、九州地方等における梅雨前線豪雨による災害の対策に関する件について調査を行ないます。 本件については、前回当委員会において被害状況の説明を聴取いたしておりますが、この際政府当局から、その後の被害状況等について説明を聴取いたします。弘津総務副長官。
第61回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(西村関一君) 次に、農林省にお願いいたします。荒勝参事官。
第61回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(西村関一君) 次に、建設省にお願いいたします。坂野河川局長。
第61回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(西村関一君) 以上で説明を終わりました。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第61回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(西村関一君) 政府委員、マイクのところへ来て答弁してください。