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日本社会党警察庁長官官房審議官参議院衆議院
総発言数
2,632 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
警察庁長官官房審議官
直近の発言日
1970/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会65 件・65%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%

※ 全 2,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,632 件中 20 件を表示
日本社会党1970/03/10

第63回 参議院 外務委員会 第3号

○西村関一君 いま大臣から、国連憲章の改正について、たたき台になるような試案を出して世論の批判を求めたい、また協力を求めたい、そういう意味のお話でございますが、大体、いつごろまでにそういう試案をお出しになるお考えでございますか。また、大臣が考えておられます改正の中身につきましても、重要な柱はどういう点に置いておられるか。その点をお伺いできればお話しを願いたいと思います。

日本社会党1970/03/10

第63回 参議院 外務委員会 第3号

○西村関一君 中身につきましては、大臣のお考えは、そうすると主としてどういう点を取り上げていきたいというふうにお考えでございますか。

日本社会党1970/03/10

第63回 参議院 外務委員会 第3号

○西村関一君 国連を大切にしていこう、国連をより強化していこうということは、これは世論の一致するところだと思うのでございます。ただに日本の世論だけではなくして、世界の世論が一致するところだと思うのでございます。それだけに、特に平和憲法を持っておるわが国といたしまして、国連を世界の平和の外交の母体として憲章を改正しこれを活用していくということにつきましては、非常に重大な意義があると思うのでございます。特に今日の熱核兵器が非常な発達をいたし…

日本社会党1970/03/10

第63回 参議院 外務委員会 第3号

○西村関一君 大臣のいまのお立場から、憲章改正につきまして具体的な内容等についてはお話しになるのはむずかしいということもわかりますけれども、また、いま御答弁の中にございました、ただ単に憲章の改正の問題でなくて、軍縮会議でありますとか、いまお話しになりませんでしたが、米ソにおいて行なわれておりますSALTの会議でありますとか、いろいろな重要な会議の成果を待たなければならぬし、特にわが国といたしましては重大な関心を持ってこれに臨んでいくとい…

日本社会党1970/03/10

第63回 参議院 外務委員会 第3号

○西村関一君 それにつきまして、ただ何党がやるとか、何々団体がやるとか、また、どこそこの地域が中心になってやるとかいうことじゃなしに、日本政府として、いま御答弁の中にもございましたように、総理、外務、大蔵各大臣も、衆議院におきましては賛成であるという答弁をしておられる。これを具体化するために、政府におかれましては何らかの委員会を設けるとか、具体的な取りきめを進めていくことについて、具体的な構想をお持ちであるかどうか。ただウ・タント事務総…

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る二月十三日足鹿覺君、前川旦君、また十四日には多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として中村波男君、鈴木力君、上林繁次郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 次に、理事の辞任についておはかりいたします。 佐藤隆君から、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がありました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 続いて、ただいまの辞任に伴い理事一名欠員となりましたので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 つきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 御異議ないものと認め、理事に増田盛君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、自然災害の共済制度に関する件について調査を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 本件につきましては、本日はこの程度にいたします。 —————————————

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 次に、昭和四十五年一月低気圧による災害等に関する件について調査を行ないます。 まず政府から被害状況等について説明を聴取いたします。

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 次に、気象庁からお願いします。

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 以上で説明を終わりました。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 次に、川崎市における製油工場の火災に関する件につきまして、政府から説明を求めます。山本消防庁次長。

日本社会党1970/02/27

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(西村関一君) 本件については本日はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 —————・—————

日本社会党1970/01/14

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(西村関一君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続き委員長に推挙されましたが、これまで同様、皆さま方の御協力を切にお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1970/01/14

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(西村関一君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/01/14

第63回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(西村関一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐田一郎君、佐藤隆君、武内五郎君及び塩出啓典君を指名いたします。 —————————————