関一
会議録に記録された「関一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,632 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 警察庁長官官房審議官
- 直近の発言日
- 1970/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会65 件・65%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 交通安全対策特別委員会9 件・9%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 2,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 外務委員会 第6号
○西村関一君 時間がありませんから端的にお尋ねをしたい。 今回起こりました日航機の「よど」号ハイジャック問題でございます。政府、特に外務大臣がこの数日来非常な心労をされた。そうして、不幸中の幸いと申しますか、乗員及び乗客が無傷で帰ってくることができた。飛行機の機体も返されたということは不幸中の幸いだったと思うのです。この事件を通しまして国民だれしも痛感いたしましたことは、朝鮮半島をめぐる南北問題のきびしさということであったと思うのであり…
第63回 参議院 外務委員会 第6号
○西村関一君 時間がありませんから、私は答弁は要りません。ちょっと一言申し上げておきたいのですが、いまの外務大臣のお考えでけっこうでございます。私は、あくまでも外交の姿勢というものは、ただ相手方の情勢を知るとともに、詐術を用いるというのじゃなくて、外交的なテクニックを用いるのじゃなくて、やはりグッドウイルというものを進めていかなければならないのじゃないかということを申し上げたかったので、これだけのことを言ったわけでございます。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 最初に昭和四十五年度防災関係予算に関する件について調査を行ないます。初めに政府からその概要について説明を聴取いたします。湊総務副長官。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) ありがとうございました。 次に、農林省にお願いをいたします。大河原参事官。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) ありがとうございました。 次に、運輸省にお願いをいたします。内村審議官。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) ありがとうございました。 次に、建設省にお願いをいたします。坂野河川局長。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) ありがとうございました。 次に、自治省にお願いいたします。成田大臣官房調査官。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) ありがとうございました。 次に、消防庁からお願いいたします。松島消防庁長官。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) ありがとうございました。 以上で説明を終わりました。 本件に対する質疑は、後日に譲ることにいたします。 —————————————
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) 次に、新潟県小千谷地区の地すべりによる災害の対策に関する件について調査を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) 本件に関する質疑は、本日はこの程度にいたします。 —————————————
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) 次に、湊総理府総務副長官から特に発言を求められていますのでこれを許します。総務副長官。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) 次に、集中豪雨等による災害の対策に関する件について調査を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) ちょっとおはかりをいたしますが、農林大臣が出席されましたので、先ほど御了解を得ておりました決議の件に移りたいと思います。 本件につきましては、一時中断をいたします。 —————————————
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) 本委員会の決議に関する件についておはかりいたします。 まず決議の案文を朗読いたします。 昭和四十五年一月三十日から二月三日までの暴風雨による水産関係災害の対策に関する決議案 本年一月三十日から二月三日までの暴風雨による水産関係の被害は甚大で、漁民の生活と再生産に重大な影響を与えている。よつて政府は、これが救済措置に万全を期するとともに、わかめ養殖業が沿岸漁民の重要な漁業経営として、近年急速に普及し、その安定に大き…
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、本決議の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの決議に対し政府から発言を求められておりますので、これを許します。倉石農林大臣。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) では、先ほどの集中豪雨による災害の対策に関する件について調査をいたします。 先ほどの質疑の答弁が残っておりましたから、答弁から始めていただきます。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(西村関一君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後、零時二十分散会 —————・—————
第63回 参議院 外務委員会 第3号
○西村関一君 ただいま同僚森委員から国連に対する質疑があって大臣の御答弁を伺ったのでございますが、いまお話がございましたように二十五周年を迎える国連におきまして、憲章改正の議が出るのではないかと、こういうふうにいわれております。また、日本国政府といたしましても、二十五年間を経ておりまする国連の憲章を改正するということについては寄り寄り協議をしておられるやにうかがうのでございますが、その点につきまして、まだそういうことについての発表の段階…