門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1949/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 今委員長にお諮り願つたように、今後の運営をどういうふうにやつて行くのか、議長権限でやるなら、議長権限の参考のために、本議院運営委員会をお使いになるのか、或いは運営委員会で決定するということに重きを置いて、非常に困つた場合に最後の切札として議長権限でおやりになるのか、このどちらを運営委員会はとつて行くのか、運営委員会自体として決めて貰いたい。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 委員長にお尋ねしますが、この五十五條の條文通りにおやりになつた場合に、國会法によつて定められておる議院運営委員会と、参議院規則で明示されておる議院運営委員会というのはどういうことをやるのですか。表面に現れておるのは議長がすべて責任を以てやる、議長において誤まりなからしめるために各派代表の運営委員会というものがある。五十五條をまともに見れば運営委員会の必要はなくなる。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 私は運営委員会でこの間決めましたように本会議をいつ開くかということは、これは議院運営に関することで運営委員会の責任であると、こう考えております。それからその日の議事日程を決めるということは、これは小委員会に諮つて議長が決めることである。私が今朝から喧しく言つておるのはそこにある。土曜日に本会議を開くということが議院運営委員会で決定しておるのに、議長の権限において、これは勝手にやられるのかどうかという問題になるわけであります…
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 それもそうですが、先程事務総長が言われるように、議長の権限であるということは了承できないのですが、議長の権限、議事日程というものは、その日の日程を指して言うのか、いつでも開きたい折に開けるのか、これをはつきりしておきたい。これはいま原委員から言われましたように、このメンバーで議長がおらない、副議長はおられますが、これ以上時間を潰してもいけないというのなら、次回に持ち越してもいいです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 それは分つています。勿論遺憾であつた。これは議長の権限問題なんですよ。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 これはいつ本会議を開くかということが、議長が独断で決められるか、運営委員会に諮つて決めるかということが問題です。その日の議事日程を決めるのは議長の権限で、小委員会に諮ればいいけれども、本会議を開くか開かんかということを議長が勝手にやれるかどうか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 大体この議員派遣の問題を問題にしましたのは、大体予算の点が一番問題になつておることと、一昨日も発言しましたように参議院の議員派遣にたまたま余りよくない評判もあるそうであります。今後の議員派遣を何とかしなければならんというような、こういうような問題が出たのでありますけれども、今議員の派遣の取扱基準というようなものを決めるというようなことにつきましては、この委員会だけでこれを決めても実行しにくいのじやないかと思います。これは常…
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 丁度厚生委員長が見えているが、今度の調査によつて前の調査の完結をするとかいうことになるわけですね。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 大体本年度の八十万円の予算、その中から、少し喰い込んでいるわけですから、二十一名の委員をこれで派遣するということになると、非常に費用の点から問題がある、不可能であろうと思うのでありますが、一班三人というのを一班二人ぐらいにしては調査は困難ですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 予算もないことでありますから、人員が減らせるなら減らして頂きたい、派遣には賛成いたします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 向うにお会いになつたら尚更のこと、それでなくても今まで地方行政委員会の方で選挙法に関していろいろ取扱いになつたと思いますから、この際岡本委員長の御意見なり、又向うに行かれた結果の報告を願いたいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 議事進行の形でちよつと伺いますが、今日この問題は結論を出すのですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 大分委員の数は減つたし……それならば出席を要求して貰わなければならん。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 大体この問題を今日もう少し討論して行くか、それから結論を出すかということが先決問題ですが、私は今の場合にこういうふうに考えているのです。地方行政委員会の方でいろいろ御努力下さつていることは私共として感謝するのでありますけれども、我々の解釈から考えました場合には、この案の重要性は非常に重要に考えております。それでどうしてもこれは特別委員会でやつて貰いたいという意向が強い。それでその理由とするところは、地方行政委員会が一生懸命…
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 異議ないのですが、ちよつとその前に決定的な解釈があればいいのですが、七十四條の何か法規的な解釈を事務総長なり法制局長からちよつとお聽きしたいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 それはやはり先例問題は、今言つたように、特別委員会を作るという空氣ができれば、これは改正しなくても、調査事項を全國管理委員会のことだけにせずに、もう一つ委員会に調査事項を一つ加えれば、特別委員会は問題ないと思う。どうにもなるのだ。この問題は特別委員会を作る方がいいか、惡いか、作る方がいいということになれば、この特別委員会の構成には地方行政委員会で骨を折つたことを、入れて頂けばいいとこういう私は意見なのです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 緊急に決めなければならん。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 それでは月曜日に開いてやることにして……
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 今日は保留して置いて……
第5回 参議院 労働委員会 第5号
○門屋盛一君 そうしましと、審議の方法として逐條審議に入つた途中において労働大臣に対する三法案を通じて質問事項が多いのですが、それはどういうふうにしたらいいのでしよう。