門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1950/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第37号
○門屋盛一君 はつきりして置かなければならん。国語審議会委員に山本勇造君の承認を求めて来ているわけですね。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号
○門屋盛一君 決定はいてなかつた。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号
○門屋盛一君 これはこんがらがつた話になるようですが、今中野委員の言われた点も尤もな点もありのですが、大体私今日当委員会には初めてですが、委員会運営上から行きますと、委員長理事の打合会というのは、その委員会の企画をやることに重点が置かれておるのであつて、本当にそのものが是か非かという決定は委員会以外ではできないので、委員長理事の打合会で決定しても委員会の決定事項にならないことは御承知の通りだと思います。そこで二十三日に委員長理事打合会と…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 いきなり渡米議員団がやるのですか、誰か一人……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 そうではない。それは四人とも必ずやるのだよ。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 官房長官の説明を要しない方の同意を求めることがありましたら……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 私の方の会派では異議ないことに決定いたしております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 尚関連しまして前回承認のときに相当もめました。そのもめました原因は岡田君と木村君にあつたのです。私の指摘しましたのは同じ六名の中に土木技術の者が二名あるということは、これは技術に偏重しやしないかと質問したのに対しまして、岡田君は工務関係の技術屋として出るのである。木村君は一般学識経験者の方から出るのである。そのときに増田官房長官はどれだけの経験かあるかといえば何々会議所の何々をやつておつたと言うので、いろいろ問題になつたの…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 私は劈頭から懇談という自由党の申出に賛成しかねるのであります。やはりこの際與党としては與党としての考え方と、参議院としての考え方と、二つの使い分けをはつきりつけたいと思います。一応問題になつている点に対しては、参議院の態度は、態度でそのときの基本線は決めたい。それから案の取扱というような今問題になつている案の取扱に関して法律解釈上の疑義はあるか、参議院だけの空気としては、承認を求めるの件として同時提案というような空気がある…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 同じようなことなんですがね。これは專売裁定を参議院の議院運営委員会が二ケ月も握つておる。そうして頭が悪いとか、ルーズだとか言われておるが、そうではないと思う。国鉄裁定の件に曖昧なことをやられて、後で困つておるから、これから先はつきりしなければ專売裁定が進まないから困るということにかかつておる。この点だけははつきりしておる。議決しておれば衆議院が否決になつても参議院の方に廻りますが、承認を求むる件では一院の意見しかないから困…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 それじや一つ動議を提出いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 もつと誠意のあるところを聞かして貰わなければ困る。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 それは中村君の質問に対しての御答弁ですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 関連して……。私は今日官房長官が妙なことを言い出したから紛糾したと思うのです。大体たとえ解釈が間違つておつても、政府はこれで二件扱つておる。国鉄裁定の上に、この扱いで専売裁定も行く以上、今会議なさらぬでも一応政府としての見解は、これが正しい、正しくないということは議論が残るとしても、政府としては正しいと思つて出されておる。出されたことなんだけれども、ここで問題が起きておる。その問題が国会において当該委員会で法律解釈等か発生…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 私は、この委員会が理事会を開かずに運営なさるからこういうことになるのです。理事会があれば当然理事会にお諮りして今日の議運の議題にかけて貰いたいと思つたが、時間がありませんから直ぐ本題を申上げます。今この二十五年度予算は参議院の方の回されておる。二十五年度予算の衆議院の通過に当りまして種々の不備の点がありましたけれども、その中で官公吏の給與ベースに関する問題が全然取上げられていない。ところがベース改訂に際しまして人事院が政府…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 動議の趣旨が分つていないよ。人事院の勧告案というものは初めて出された。これに対する取扱い方がどうということが問題で、これがこの委員会で直ぐ決まればいいけれども恐らく決まらないのじやないか、当該委員長であるところの人事委員長も相当苦慮されており、これに対して当該委員長をここに呼んで御意見を聞くなり、議運としては人事院の勧告案なるものは、国会はどういうふうにしたらいいかということは一応検討して置く必要があろうと思います。これは…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 午後一時半では僕ら外の委員会の理事で行かなければならんから三時にして下さい。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 午前中の動議の説明で詳しく申上げましたように、大体緑風会さんのおつしやる通り、議運で案の内容に亘つてまでどうこうというのではない。あれだけの大勧告がされて数ケ月経つておるのに、参議院がそのまま放つて置いてはよくない。これは無論常識的に考えましても人事委員会の仕事と思う。思うけれども、人事委員会としても付託された案件ではない、国会全体に勧告が来たというだけで、人事委員会には付託になつていないと思う。それで人事委員会が自発的に…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 動議は、議事部長は入つていない。明日の議運に人事委員長に来て貰つて、その説明を聽いて、そうしてこの議運でその取扱を決めて貰いたいという動議なんです。それ以上委員長と雖も、動議の提出者の意見を、そう右左に曲げて言われたんじや困るんです。取扱を決める上において、おのずから人事委員長だけでいかんから誰から聽くということは、明日の議運で起つて来る問題だと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○門屋盛一君 もう一つあります。