門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1950/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 それは速記問題を持ち出すと、與党が困りやせんかと思うので、御注意申上げておるのですがね。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 ますますそれはおかしい、わしの方からナンセンスという言葉はお返しします、問題になつたのは、予算の三日ということは野党側の議事部会から来たということは……與党も今の藤井さんの述べられる通り懇談会のときに同調しておる。同調しておるんだ、それも與党が言い出した。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 二時間も妨害して……
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 そうすると、何ら政府の方では見解が決まらなかつた、こういうふうに了解してよろしいのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 私は官房長官としての職責上伺つておるのであります。それは幹事長の言うていることだから知らんとおつしやるかも知れませんが、私は幹事長の言つたことでお尋ねするのではないのであります。これは政府にお尋ねするのであります。今日あたりの新聞、昨日の夕刊あたりで見ますというと、重要法案を出して、大体国会を二十日頃に打切るというようなお考えであるかないかということを(「前の問題が片附いてからにしようじやないか」と呼ぶ者あり)前の問題がま…
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 関連して……先程官房長官の答弁の中に、御期待に副うような答弁ができないということは、これは了解できません。議員が答弁を求めるときは、期待に副うような答弁をして貰わなければならん。官房長官ははき違いをしておられるのじやないか。期待に副うということは、議員の思つておる通り、その通りでございますと、賛成するような答弁はできないだろうと思いますけれども、議員が要求する場合に、議員が納得するということが我々の期待なんだ。我々の質問が…
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 そうすると官房長官は、その見解は今日決まつたのであつて、今まではそういう見解がなくて、しばしば参議院の審議のことを御批判なさつたということはお認めになりますか。今日決まるまでは、随分相当な批判をやつておるわけです。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 只今、閣議を開いて、その見解に到達したからそれを申上げておる、今まではどんなことを言つたか知らん、これから又一分先何を言うか知らん、こんな国務大臣があるかどうか。これは僕は考えさせられるのですが、もう少しまじめな答弁ができないのですか。私の聞いておるのは、今の開議でそういう決定に至つたのであつて、今まではその閣議決定がなかつたから相当事実上批判なすつておるのでしよう。あなた自身が、そこに農林委員長も来ておられますけれども、…
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 それは幾ら責めてもこういうふうに解釈するより外ないでしよう。今までは都合のいいときはすべて政府を代表した官房長官ですが、野党の惡口を言うときは政府の官房長官ではなく、そこらにもう一つの官房長官がある、こういうふうに解釈していいですか。それから今日か、いつか決められたか、先程御報告になつたところの一つの政府の見解は極めて瞬間的のものであつて、以前もそういう見解ではなく、これから先もどうなるか分らん、これでは我々一つも安心する…
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 まだまだもう一点残つておる。絶対多数を持つておる衆議院は、今日まで何故に通過しないか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 知事をやられた増田長官が、予算が完全に実行されておると言うことは、地方の自治などは四月一日から地方自治体の予算というものを決めてやるが、平衡交付金法が決らなかつたら、何を根拠に地方ではやるのです。歳入がなくても国の法律が通つたら、その法律によつて地方はそれを組んで行かなければならん。あなたの考えている国政というのは政府の予算を行うだけが国政であつて、地方自治体は国政の中に入つておらん、こういう御観察の下に、そういう御認識の…
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 違う違う了承できない。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 他のことは、了承できんこともあると思いますけれども、それは了承いたしますが、ただ一つ了承だきないのは、立法府と行政府との関係はどうお考えになるか、法律屋の官房長官は……行政府は立法命令によつて動くべきではないか、私は素人で分りませんが、憲法を見ましてそう思うのです。できれば法律と一緒に予算が通ることが結構でありますが、ところが通らなくても予算的措置ができるということは、私の與党時代にもあつたのですが、そういうことは私は問題…
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 それを言つておるのではない。便法としておやりになつておるのはいい。地方税法でも異議あるのですけれども、まだ提案されていない法律でやつて、そうしてこれが若し審議未了で終つたときには臨時国会はないのですよ。どうしてその地方自治体の空白をお埋めになるのか、それともいつ持つて来ても国会は政府の提出した法律案は通さなければならん義務があるとお考えになつておるのか、(「予算が通つておるからいいじやないか」と呼ぶ者あり)予算だけで運用で…
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 駄目だ、速記を止めるということは、これはあなたの方からの意見……
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 官房長官は知らずに今速記を止めてと仰しやつたんですが、速記を止めなければ説明のできないこと、まとまらないことはしばしばあるから、余り固苦しいことを言わんがよかろうと御注意したんですが、これは與党側の御希望によつて重要なことは速記に残さなければならんと。今私のやつておる質問は重要な質問です。速記を拔いての答弁では承服できない、今の答弁でははつきりしない。だから秘密会でも何でもやつて、はつきりした説明を官房長官が持つて来て、こ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 まだ済まない。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 今の議事進行諮つて下さい。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○門屋盛一君 休憩は賛成だ。
第7回 参議院 大蔵委員会 第36号
○委員外議員(門屋盛一君) 木村委員の御質問の点は御尤もでございますが、提案理由の第一の軍港の平和宣言ということは、今佐々木議員から説明しました通りであります。それであつたならば普通の都市計画法で行くではないか、というのでありますけれども、こういう大きい転換を図りますので、一般都市計画法でなしに頗る民主的な行き方として、これを特別法として、附則にありますように、住民投票によつてやるという行き方の方が正しいということが一つと、まあ私細かい…