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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 次に国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正、する法律案を討論に付したいと思います。 別に討論の通告もございませんので、直ちに採決いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 異議なきものと認めまして、国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案を直ちに採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 次に消防団員等公務災害補償責任共済基金法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 この際、警察及び消防に関する小委員長より小委員会における審査の経過並びに結果について御報告をしたいとの申し出がございますので、これを許します。警察及び消防に関する小委員長唐澤君。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 本案並びにただいまの小委員長の報告に対しまして御質疑はございませんか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 他に御質疑はございませんか。——それでは質疑のないものと認めまして、本案に対する質疑を終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 御異議のないものと認めしまして、本案に対する質疑は終了いたしました。 次に本案を討論に付したいと思います。別に討論の通告もございませんので、直ちに採決いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 異議のないものと認めまして直ちに採決いたします。消防団員等公務災害補償責任共済基金法の一部を改正する法律案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 起立総員。よって本案は全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決しました。 なおこの際お諮りいたします。ただいま可決いたしました三案の議決に伴う委員会報告書の作成並びに提出の手続等につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御野儀ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 御異議ないものと認めまして、さよう取り計らうことにいたします。ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 それでは速記を始めて下さい。 —————————————

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 それでは次に、地方財政に関する件につきまして調査を進めたいと思います。 本日は地方財政の実情につきまして徳島県知事原菊太郎氏並びに佐賀県知事鍋島直紹氏の両参考人より説明を聴取することになっております。両参考人に対しましては御多用中のところ御出席いただきまして、委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。なお時間等の都合もございますので、参考人の御発言の時間は大体御一名十五分ぐらいにしていただきまして、お願いをいたしたい…

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 それでは次に徳島県知事原菊太郎氏にお願いを申し上げます。原参考人。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 この際、両参考人の御説明に対しまして質疑がございましたら、これを許すことにいたします。川村君。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 亀山孝一君。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 井手君。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 北山君。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 私からこの際徳島県知事さんにお聞きしたいのですが、それはあなたの方から例の在日合衆国軍の水上機練習水域を徳島県の小松島港に設けることについて陳情書を受け取っておりますが、これについて御意見がありましたら、この際御発表願いたいと思います。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 以上をもちまして地方財政に関する参考人よりの説明聴取を終りたいと思います。 本日は、佐賀県並びに徳島県知事の御両人におきましては、県財政の実情について忌憚のない御意見及び御説明を承わりまして、地方財政に関する本委員会の調査の上に多大の参考になりましたことを、委員会を代表いたしましてこの際厚くお礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 午前の会議はこの程度にいたしまして、午後三時まで休憩いたします。 午後二時七分休憩…

日本社会党1957/04/26

26衆議院 地方行政委員会 第26号

○門司委員長 それでは休憩前に引き続き会議を開きます。まず警察に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。井手以誠君。