門博文
会議録に記録された「門博文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 227 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国土交通大臣政務官
- 直近の発言日
- 2017/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会32 件・32%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第二分科会11 件・11%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
※ 全 227 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○門分科員 ありがとうございました。 ぜひそのお取り組みを積極的にやっていただいて、なかなか地方の経営者というか経営体というのは、いろいろ人材も含めた経営資源が足りていない部分がありますので、そういうところを経済産業省、中小企業庁が中心になってサポートしていただくと、物を売ることには何か物すごく能力がある経営者ですけれども、管理が全然できないという人たちもたくさんいらっしゃいますから、そういうところをチームワークで支えていただけたらとい…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○門分科員 ありがとうございました。 ただ、今御答弁いただいたように、それだけそのポテンシャルがあるんですけれども、なかなか現実化していくのにはちょっと時間がかかっていたりをしていまして、そういう意味で、今お取り組みいただいている中で、導入に向けた課題であったり、それから、その課題を解決することに対しての取り組み、そのあたりをちょっと引き続き続けてお話しいただけますでしょうか。
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○門分科員 ありがとうございます。 それだけやはり大きな期待ができる熱源というか発電であるんですけれども、今お話しいただいたように、いろいろな課題、もちろんいろいろな取り組みはしていただいていますけれども、そこの峠というか、のりを越えていったところに初めて、日本のベースロード電源としての地熱発電というのがもっと大きな存在になるのではないかなというふうに思うんです。 以前も議連の勉強会のところでもお話をしたことがあって、冗談みたいな話なん…
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○門主査代理 これにて金子一義君の質疑は終了いたしました。 次に、中川正春君。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○門主査代理 これにて中川正春君の質疑は終了いたしました。 次に、宮崎岳志君。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○門主査代理 これにて加藤鮎子君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○門委員 自由民主党の門博文でございます。 きょうは、朝から公述人の皆様、公聴会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 私も、今、それぞれ四名の方々からお話を聞かせていただいて、それぞれの分野でそれぞれの御見識を聞かせていただきまして、大変勉強になりました。 まず最初に、経済の問題について、熊谷公述人と高橋公述人にお話を伺えたらと思うんですけれども、まず、熊谷先生の方のお話にありましたように、アメリカの新政権のお話があ…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○門委員 ありがとうございました。 続いて、高橋公述人にお願いしたいんですけれども、さっき資料で統合政府のバランスシートを拝見しまして、なるほど、こういうふうにちゃんと見立てをすれば日本もそんなに心配じゃないんだなということがよくわかりました。 その上で、やはり金融政策と財政政策一体になってやっていかなきゃいけないということで、今のお話の中では、我々、財政政策とか財政出動というと、とかく公共事業とかというところにまず目が行きがちなんです…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○門委員 ありがとうございました。 本当に、おっしゃるように未来への投資ということで、全部が全部成功することではない部分もあると思いますけれども、やはりそこに積極的に投資をしていくべきだと私も感じます。 次に、そうしたら小林公述人にお話を聞かせていただきたいんです。 きょうお話しいただいた御専門の部分とちょっと外れるかもわからないんですけれども、きょうのお話は大学進学のときの奨学金制度についてでしたけれども、私たちも地元でいろいろお話を…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○門委員 ありがとうございました。 そういう優先順位ということなので、続けて我々もまた、今こちらから発言したようなテーマについても取り組んでいきたいと思います。 そうしたら、最後に今井公述人にお伺いしたいんです。 最後の方のお話にありましたように、PKO以外にも日本がやれることがあるということで、もちろん我々も、国際貢献、そして国際社会の中で日本がどうあるべきかという一環の中で、今回このPKO活動、自衛隊の方々に行っていただいているんで…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○門委員 私の方からの質問は終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第192回 参議院 法務委員会 第13号
○衆議院議員(門博文君) おはようございます。 今、西田委員からの御質問にお答えをさせていただきたいと思います。 先日、参考人の質疑の状況は我々も速記録ないしは中継で拝見をさせていただきました。その中で、今御指摘いただきましたように、結婚に関する差別ということについて多くの問題点が指摘されたということは承知をしております。私たち自身も地区の皆さんとこの立法過程の中で懇談をさせていただいた中で、切実にお訴えをいただいたことの一つがやっぱり…
第192回 参議院 法務委員会 第13号
○衆議院議員(門博文君) 今の、去る五月二十五日、衆議院の法務委員会での山口提案者の答弁の一部を御指摘をいただいておりまして、繰り返しますけれども、糾弾、これも一切ないようにかなりきっちりと心掛けて条文を作ったつもりですという答弁に対して、法文のどこにそういうものが担保されているかという御質問だと思いますけれども、私は山口提案者と一緒にこの立法作業にずっと携わってきた者でありますし、そしてまた、その過程において様々な方々から、そして様々…
第192回 参議院 法務委員会 第13号
○衆議院議員(門博文君) 今の和歌山の御坊市長さんの議会での発言は、私は今初めてお伺いをいたしました。まさに私の認識も、その時計の針を戻すことのないようにという思いで我々発議者、発案者もここまでこの審議に臨んできたところであります。 それで、先ほども申し上げましたけれども、旧同和三法は、被差別部落とそうでない地域、同和地区とそうでない地域というところに線を引いて、そして特にその被差別部落、同和地区に対して事業を行うという法律であったと認…
第192回 参議院 法務委員会 第11号
○衆議院議員(門博文君) 今御紹介いただきました発議者の一人であります門博文でございます。どうかよろしくお願いいたします。 それでは、趣旨の説明を行わさせていただきます。 ただいま議題となりました部落差別の解消の推進に関する法律案につきまして、提案者を代表して、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 まず、本法律案の趣旨について御説明申し上げます。 現在もなお部落差別が存在するとともに、情報化の進展に伴って部落差別に関する状況の変化が…
第192回 参議院 法務委員会 第11号
○衆議院議員(門博文君) 今、西田委員から、この同和差別の現状について我々の認識ということでお尋ねをいただいたと思います。 私たち提案者は、まず、現在もこの同和差別、部落差別が存在するということを認識をしております。 例えばでありますけれども、その背景としまして、人権侵犯事件調査処理規程に基づく救済手続による処理を行った件数、これは法務省の方でおまとめいただいておりますけれども、やはりここにも依然としてこの同和問題に関する人権侵犯、いわ…
第192回 参議院 法務委員会 第11号
○衆議院議員(門博文君) 高木先生の質問にお答えをさせていただきたいと思います。 今回、この法律につきましては、私たち自民党、それから民進党、公明党、各会派から共同提案ということでさせていただいておりますけれども、まず、自民党の方の提案理由というか、その背景を簡単にお話をさせていただきたいと思います。 今御指摘いただきましたように、旧同和三法、これに基づいて地域の改善事業が行われて十分な結果が出てきているのは一つの成果だというふうに思っ…
第192回 参議院 法務委員会 第11号
○衆議院議員(門博文君) 御質問ありがとうございます。 まず、その背景を言いますと、今御指摘いただきましたように、部落差別という言葉を用いたものは、かつて法律案としては提案された経緯があったと聞いておりますけれども、実際のところ、法律として成立したものは、御指摘のように、今のところありません。それで、かつては、旧三法の話も今出ておりましたけれども、同和対策事業とか同和問題という言葉が使われておったというふうに我々も認識をしております。 …
第192回 参議院 法務委員会 第11号
○衆議院議員(門博文君) 引き続きお答えをさせていただきたいと思います。 先ほどの高木委員への御答弁と重複する部分があると思いますけれども、やはり旧同和三法が施行されて物的な環境というのは随分改善されてきたということは誰もが理解をしているところでありますし、評価もしているところであります。ただ、先ほど来御議論がありますように、部落差別というのが現在日本にあるかないか、部落差別がどうあるかという定義であったり、誰が認定するのかという議論も…
第192回 衆議院 法務委員会 第6号
○門議員 神谷委員の御質問にお答えをさせていただきます。 例えば、数字の根拠といたしましては、法務省の人権擁護局によりまして、同和問題に関する人権侵犯事件につきまして、人権侵犯事件調査処理規程に基づく救済手続による処理を行った件数、これを年別に御報告いただいておりますけれども、平成二十五年で八十件、平成二十六年で百七件、平成二十七年で百十三件と、直近三年間の数字でありますけれども、このような報告の状況がありまして、依然、同和問題に関する…