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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 大臣は今日は絶対都合がつかない御事情があるそうです。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 それではまわします。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 速記を始めてください。 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 これより会議を開きます。 ただいま御着席の座席は、委員長においてかりに定めたものであります。 ただいま御着席の通りで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 この際一言ごあいさつ申し上げます。衆議院規則の改正に伴い、当委員会の委員数は二十五名になり、私が再び委員長に指名せられました。もとより浅学非才でありまして、この重責を遂行して行きますためには、委員各位の絶大なる御鞭撻と御協力にまたねばなりません。 御承知のごとく最近の情勢を考えまするとき、当委員会の使命はまことに大なるものがあることは、論をまつまでもございません。平和国家再建をにな…

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 次にこれより理事の互選を行います。

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 ただいま今野君の御注意に対しましては、衷心賛意を表すものであります。この文教の重大時期におきまして、何とぞ委員各位におかれましては、従来より面目を一新して、なるべく全部御出席をいただくように願いたいと思います。なおこれらにつきましては、委員長としましても、できる限りの方法をめぐらしまして、各位の御勉励を願うことにいたします。

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 井出君の動議に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 起立多数。よつて井出君の動議は可決せられました。

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 ただいまの御質問でございますが、今野君からも前もつてお話もありましたし、少し手を入れて詮議をいたしておりました。しかるところ、これは運営委員会の方でそれぞれの手続を経た上で決したものであるのでありまして、とにかく一通りそういう順序を経てできたものでありますから御了承願いたいと思います。なお今野君の申されることは、今野君自身の御意見として私も了承する点がありますけれども、とにかくさような順序によつてでき上つたのでありますから…

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 今野君にちよつと申し上げますが、この常任委員会は専門の常任委員会とは申しながら、つまりこの常任委員会は本会議の予備審査機関的な性格を持つておるものでありまして、最終の決定は本会議であります。さようなわけから運営委員会にも相当密接な関係があり、ある意味において拘束されなければならぬということは御承知の通りであります。さような意味で、今回は全常任委員会もおそらくこれを承認されてやることと思いますし、正当な順序を経たものとして、…

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 それでは御承認を得ましたから、私より指名いたします。 岡延右エ門君 小西英雄君 圓谷 光衞君 小林信一君 松本 七郎君 の五名を理事に指名いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時四十一分休憩 ————◇————— 午前十時四十九分開議 〔以下筆記〕

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/18

8衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 御異議なければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十分散会

自由党1950/05/01

7衆議院 文部委員会 第27号

○長野委員長 これより会議を開きます。 会期も切迫して参りましたので、この際文部行政一般に関する件を議題とし、政府当局に御質疑があればこれを許します。 御質疑もないようでありますから、次に本委員会として協議いたしました閉会中審査の件につき、議長の承認を得次第、参議院選挙以後に、緊急を要するものは以前に、委員を派遣して調査をいたしたいと存じますので、会期終了前にあらかじめお打合せをいたしたいと存じます。全国四班にわけ、一班ずつ二名くらいと…

自由党1950/05/01

7衆議院 文部委員会 第27号

○長野委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 古美術保存に関する決議案を議題といたします。 ————————————— 古美術保存に関する決議案 古美術保存に関する決議 われらの父祖が、ゆう遠な歴史の経過に創造し伝えて来た民族的文化遺産たる古美術を完全に保存して、後代に伝えることは、われわれの民族的義務である。 しかるにその古美術は荒廃のままに放置され、政治や国民的関心の外におかれている実情にある。この状態こそ法隆寺、松山城、松前城に起…

自由党1950/05/01

7衆議院 文部委員会 第27号

○長野委員長 本決議案の審査は、本委員会としては審査をこの程度にとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7衆議院 文部委員会 第27号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて審査はこの程度でとどめておくに決しました。 さて今回の会期中における本委員会としての重要法案としましては、文化財保護法案、図書館法案、その他七件でございます。ことに文化財保護法案につきましては、長い間委員各位の御奮闘、御研究によりまして、所期の目的を達し、めでたく通過せしめることができたのであります。まことに感激にたえないところであります。 会期中の委員諸君の熱心なる御奮闘に対しまして、深く敬意…