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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1950/07/26

8衆議院 文部委員会 第3号

○長野委員長 起立総員。よつて原案の通り可決せられました。 なお報告書の提出等につきましては、委員長に御一任をいただきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/26

8衆議院 文部委員会 第3号

○長野委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしたいことがございます。今期中も衆議院規則第九十四條により国政に関する調査の承認を得ておきたいと考えます。ただいまその承認要求書を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 標準義務教育費に関する件 宗教法人に関する件 国宝保存に関する件 社会教育に関する件 学校教育に関する件 二、調査の目的 標準義務教育費設定のための基礎的実体調査、宗教法人法立案のための実情調査、国…

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 それではさように決しました。 —————————————

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 次に昭和二十五年における教育委員会の委員の定例選挙の期日の特例等に関する法律案を議題といたします。本法案は去る十三日予備審査のため付託せられた法案であります。これより提案理由の説明を聴取いたします。 ————————————— —————————————

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 これより質疑に入ります。今野君。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 官房長官に対する御質疑は別にありませんか。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 本問題はあとにまわします。他に御質疑はありませんか——本案に対しては他に御質疑もないようでありますから、本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 次に文部行政に関する件を議題といたします。質疑を許します。坂田委員。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 坂田君、よろしいですか。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 文部大臣は十分くらいで来られますから——。それでは小林君。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 せつかく御希望ですから、実は文部当局としては、関連するところがいろいろな方面へ及んで行くので、速記をとめることを希望しておりましたけれども、答弁の中において、さようなところをしかるべく処理することにして速記をすることにいたします。速記を始めて……。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 それでは速記をはじめてください。 この際ちよつと先ほど小林君から委員会開催に関する件等についてお話がありましたので、私の職責上にも関係しておりますから、一言申し上げたいと思います。今回の認定講習の問題につきましては、小林君も私もともに非常に憂えまして、すでにその当時小林君、岡君、松本君などとともに連合軍の関係当局に面会をしまして、当時のせつぱ詰まつた問題について、できる限りの説明その他懇請をいたしました。幸い文部当局の非常…

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 それでは午前はこれをもつて一応打切りまして休憩にいたします。 それから幸いに文部大臣が本日は午後おひまがあるようでございますし、また一方行政に関する質問が相当輻輳して来ておりますから、午後は一時半から始めまして、大体四時ごろまで勉強いたしたいと存じます。何とぞ皆さんの御出席をお願いいたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 休憩前に引続き会議を開きます。笹森順造君。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 それでは松本君。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 それでは今野君。

自由党1950/07/24

8衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 文部大臣は四時が来ますと必ずお出かけの面がありますから……。