P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1950/07/30

8衆議院 文部委員会 第6号

○長野委員長 御異議なければさように決しました。 —————————————

自由党1950/07/30

8衆議院 文部委員会 第6号

○長野委員長 次に閉会中の審査に関する件を議題といたします。 当文部委員会としては、現下幾多の重要なる学校教育問題、社会教育問題が山積しているにかんがみまして、閉会中も、これらの諸問題に対して国政調査を行い、委員会の使命を全ういたしたいと考えます。ついては閉会中の審査申出書を議長に提出して、承認を得ておきたいと存じます。審査申出書の案文を朗読いたします。 閉会中の審査申出書 一、閉会中審査すべき事件 学校教育に関する件 社会教育に関する…

自由党1950/07/30

8衆議院 文部委員会 第6号

○長野委員長 御異議なしと認めて、さように決します。 本日はこれにて散会いたします。次会は明三十一日午後一時より開会いたします。 午後一時二十一分散会

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 これより会議を開きます。 昭和二十五年における教育委員会の委員の定例選挙の期日の特例等に関する法律案(内閣提出第五号)(参議院送付)を議題といたします。 本法律案は、去る二十七日参議院より送付、本委員会に付託せられまして、さきに当委員会において予備審査中のものと同一の議案であります。 これより質疑を許します。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 この際委員長より御相談申し上げたいと思います。会期もいよいよ切迫いたして来ましたので、できるだけ質疑は簡單にお願いしまして、五分か、あるいは長くても十分程度で切り上げていただきたいと思います。 〔発言する者あり〕

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 大体その辺を目途として、あとは適当にお願いいたします。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 坂本君にちよつと申し上げます。実は先ほども申し上げた通り、時間も大分切迫しております。しかしあなたの質疑は非常に重要なことと思います。もちろん大臣からは、ここで御答弁があると思いますが、これで大体終えて、あとで一般質問の機会もありますし、やや距離もあるようですから、その方でやつていただきたい。この際は、この問題についてはこの邊で……。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 ただいま大臣のお答えを求めますが、しかし大分この問題とは距離があるようですから、なお御質疑があれば、あとで時間を差上げますから、これだけお含み願つておきます。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 今野君にちよつと申し上げます。実は官房長官におきましては、ただいま離すべからざる緊急の要件があるために、その御出席ができないという通知があります。御了承を願います。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 それでは今野君にちよつとお諮りいたします。あなたは、官房長官が見えられなければ、一應官房長官以外の質問はこれで済みましたね。——それでは小林信一君。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 他に御質疑はございませんか。——御質議がなければ、質疑はこれにて終了するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑はこれにて終了いたしました。 これより討論に入ります。岡延右エ門君。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 小林信一君。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 坂本泰良君。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 今野武雄君。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 今野君、御発言をなるべく穏やかに行くようにひとつ御考慮を願います。

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 ただいまの今野君の発言中、穏やかでない語句があつたかのように感じました。よく速記録を調査いたしました上で、委員長においてしかるべく処理いたします。 これにて討論は終局いたしました。 昭和二十五年における教育委員会の委員の定例選挙の期日の特例等に関する法律案について採決いたします。原案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 起立多数。よつて原案の通り可決せられました。 なお報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/29

8衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 それではさよう決します。 本日はこれにて散会いたします。明三十日は午前十一時より開会し、請願及び陳情等の審査を終了したいと存じます。なお明後日は閉会中の審査案件の御審議、御決定を願い、これに伴う委員派遣の承認申請を御決定願いたいと存じます。 午後五時三十五分散会

自由党1950/07/28

8衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 ただいまより会議を開きます。 文部行政に関する件を議題とし、司会に引続き質疑を続行いたします。 この際委員各位に御了解を願いたいことがございます。御承知のごとく今期も余すところ少くなりましたので、文部行政に関する御質疑は、できるだけ各委員均等にいたしたいと存じます。従いまして時間を一人二十分までぐらいにお願いいたしたいと存じますので御了解を願います。 それでは質疑を許します。笹森君。