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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
3,809
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1965/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会51 件・51%
  • 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,809 20 を表示
自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 日本自動車ターミナル株式会社法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山口丈太郎君。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 久保三郎君。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 竹谷源太郎君。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 他に質疑はございませんか。 他に質疑もないようでありますので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 この際、進藤一馬君より、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。進藤一馬君。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 ただいまの進藤一馬君の動議のごとく、本案に対し附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 起立総員。よって、本動議は可決せられました。 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。大久保運輸政務次官。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/03/30

48衆議院 運輸委員会 第18号

○長谷川委員長 次会は来たる午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由民主党1965/03/26

48衆議院 運輸委員会 第17号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 この際、一昨日の御殿場線の踏切事故に関し、防衛庁人事局長から発言を求められておりますので、これを許します。堀田人事局長。

自由民主党1965/03/26

48衆議院 運輸委員会 第17号

○長谷川委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。

自由民主党1965/03/26

48衆議院 運輸委員会 第17号

○長谷川委員長 防衛庁が説明に用いました図面を、参照として、委員会会議録に掲載いたしたいと存じますので、御了承願います。 〔本号末尾に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1965/03/26

48衆議院 運輸委員会 第17号

○長谷川委員長 次に、日本自動車ターミナル株式会社法案を議題として、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤君。

自由民主党1965/03/26

48衆議院 運輸委員会 第17号

○長谷川委員長 勝澤君、あなたの御質問は前会肥田委員がよく質問したとおりなんです。そして最後に、私の了承するところによると、運輸大臣がそれを全体的に責任を持った答弁をしていますから、あらためて運輸大臣にひとつ御答弁願いたいと思います。

自由民主党1965/03/26

48衆議院 運輸委員会 第17号

○長谷川委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる三十日午前十時定刻より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1965/03/25

48衆議院 本会議 第22号

○長谷川峻君 ただいま議題となりました両法案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案は、国鉄経営の改善に資するため、国鉄はその業務の運営上特に必要な場合に限り、運輸大臣の認可を受けて、現物出資をすることができることとすること、国鉄の発行する鉄道債券に一般担保を付する規定を設けることとすること等の改正を行なおうとするものであります。 また、鉄道敷設法の一部を改正する法律案は…

自由民主党1965/03/24

48衆議院 運輸委員会 第16号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 海運に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。