長谷川峻
会議録に記録された「長谷川峻」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,809 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1965/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会51 件・51%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会15 件・15%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 次に、松尾参考人にお願いいたします。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 これにて各参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。關谷勝利君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 御静粛に願います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 皆さんに申し上げますが、松浦参考人は十二時から大学で講義があるそうですから、もし松浦さんに対する質問があったら、先にお願いいたします。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 皆さんにおはかりいたしますが、松浦参考人に対して御質問はありませんか。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 では、久保三郎君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 ほかにありませんか。――それでは松浦さんけっこうです。御苦労さまでした。 それでは田邉國男君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 参考人ですからけっこうです。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 久保三郎君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 小川三男君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 泊谷裕夫君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 竹谷源太郎君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 この際、参考人の方々に委員会を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 本日は貴重な御意見を承り、まことにありがとうございました。本法律案審査のため非常に参考になりましたことと存じます。ここに厚くお礼申し上げます。 午後は二時より再開することといたし、暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時十二分開議
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第23号
○長谷川委員長 次会は、来たる十五日、明日午前十時三十分より開会することとし、海運に関する件について参考人をお呼びしております。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第48回 衆議院 運輸委員会 第22号
○長谷川委員長 これより会議を開きます。 野間千代三君外八名提出の踏切道の改良促進及び踏切保安員の配置等に関する法律案を議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取することといたします。野間千代三君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第22号
○長谷川委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ――――◇―――――
第48回 衆議院 運輸委員会 第22号
○長谷川委員長 次に新東京国際空港公団法案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。泊谷裕夫君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第22号
○長谷川委員長 航空国策の中心として、航空局の使命についてですね。