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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
3,809
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1965/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会51 件・51%
  • 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,809 20 を表示
自由民主党1965/03/16

48衆議院 運輸委員会 第12号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 日本自動車ターミナル株式会社法案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。野間千代三君。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 運輸委員会 第12号

○長谷川委員長 肥田次郎君。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 運輸委員会 第12号

○長谷川委員長 私からちょっと質問します。 ただいままでの肥田、矢尾、山口君の質問に対する運輸省側の答弁については、運輸大臣が運輸省に対して責任を持っていると思います。運輸大臣の先ほど以来の答弁で、運輸省は統一されていると理解してよろしゅうございますか。将来の質疑上の参考になりますからお尋ねしておきます。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 運輸委員会 第12号

○長谷川委員長 次会は明十七日水曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1965/03/12

48衆議院 運輸委員会 第11号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 日本自動車ターミナル株式会社法案を議題とし、審査を行ないます。 この際、ただいま配付されました資料について、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。坪井自動車局長。

自由民主党1965/03/12

48衆議院 運輸委員会 第11号

○長谷川委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。泊谷君。

自由民主党1965/03/12

48衆議院 運輸委員会 第11号

○長谷川委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十六日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1965/03/09

48衆議院 運輸委員会 第10号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 新東京国際空港公団法案を議題とし、提案理由の説明を聴取することといたします。松浦運輸大臣。

自由民主党1965/03/09

48衆議院 運輸委員会 第10号

○長谷川委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1965/03/09

48衆議院 運輸委員会 第10号

○長谷川委員長 次に、日本自動車ターミナル株式会社法案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。田邉國男君。

自由民主党1965/03/09

48衆議院 運輸委員会 第10号

○長谷川委員長 肥田次郎君。

自由民主党1965/03/09

48衆議院 運輸委員会 第10号

○長谷川委員長 肥田さん、資料で出さしておいて、ひとつ議論を進めてください。

自由民主党1965/03/09

48衆議院 運輸委員会 第10号

○長谷川委員長 次会は来たる十二日金曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会

自由民主党1965/03/05

48衆議院 本会議 第14号

○長谷川峻君 ただいま議題となりました港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現行法は、昭和三十六年度を初年度とする港湾整備五カ年計画を策定し、これに基づいて港湾整備の促進をはかったものでありますが、近年、わが国経済の高度成長に伴いまして、港湾取り扱い貨物量は、すでに昭和三十八年において、最終年次である昭和四十年の推定港湾取り扱い貨物量を上回るに至ったのであります。…

自由民主党1965/03/05

48衆議院 運輸委員会 第9号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 本案につきましては、すでに質疑を終局いたしております。 —————————————

自由民主党1965/03/05

48衆議院 運輸委員会 第9号

○長谷川委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/05

48衆議院 運輸委員会 第9号

○長谷川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/05

48衆議院 運輸委員会 第9号

○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/03/05

48衆議院 運輸委員会 第9号

○長谷川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本日、航空に関する件について、日本航空株式会社社長松尾静麿君から参考人として実情を聴取したいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/05

48衆議院 運輸委員会 第9号

○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。