P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
3,809
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1965/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会51 件・51%
  • 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,809 20 を表示
自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 次に、航空に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。矢尾喜三郎君。

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 關谷勝利君。

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 泊谷委員。

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 お答えいたします。 日米航空協定改定は皆さん方の御尽力により、国会あげての決議になって、先日お互いがワシントンで折衝したとおりでございます。本日の中村運輸大臣の新聞記事は、皆さん方が危惧の念を持ったと同様に、私も持っております。しかしこれは、交渉が本日から再開されるところでございますから、最後の武器は私は日米航空協定破棄である、こう思っております。 私は、自分自身の意見といたしますと、ただいまの皆さん方の御質疑にもありま…

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 山口丈太郎君。

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 松浦定義君。

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、陸運に関する件、海運に関する件、航空に関する件、日本国有鉄道の経営に関する件、港湾に関する件、海上保安に関する件、観光に関する件、気象に関する件を閉会中も引き続き調査を行ないたいと存じますので、その旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、これらの閉会中審査案件が本委員会に付託されました場合、委員を現地に派遣して実情を調査する必要があります場合には、その委員派遣承認申請の諸手続に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、閉会中の委員会において、緊急やむを得ず参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その参考人招致に関する件の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1965/08/10

49衆議院 運輸委員会 第3号

○長谷川委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1965/08/06

49衆議院 運輸委員会 第2号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 海運に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。關谷勝利君。

自由民主党1965/08/06

49衆議院 運輸委員会 第2号

○長谷川委員長 この際おはかりいたします。 議員田中織之進君から、委員外発言を求められております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/06

49衆議院 運輸委員会 第2号

○長谷川委員長 御異議なしと認め、これを許します。田中織之進君。

自由民主党1965/08/06

49衆議院 運輸委員会 第2号

○長谷川委員長 次に航空に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。肥田次郎君。

自由民主党1965/08/06

49衆議院 運輸委員会 第2号

○長谷川委員長 肥田君、中村運輸大臣は予算委員会のほうへ呼ばれておりますから……。

自由民主党1965/08/06

49衆議院 運輸委員会 第2号

○長谷川委員長 それじゃ大臣、予算委員会のほうへどうぞ。 泊谷委員。

自由民主党1965/08/06

49衆議院 運輸委員会 第2号

○長谷川委員長 お答えします。 日米航空協定交渉はいまから始まるのですから予測はできませんが、私自身の考えとしますと、十一日に国会が終わり、交渉会議が十日から始まるそうですからひとつ運輸委員会の皆さん方はなるべく東京にお残りいただいて、どこかにたまり場をつくりまして、そして情報の交換をしながら交渉をフォローアップするのが必要じゃなかろうか、こういうふうにいま考えております。

自由民主党1965/08/06

49衆議院 運輸委員会 第2号

○長谷川委員長 次会は来たる十日火曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

自由民主党1965/08/04

49衆議院 運輸委員会 第1号

○長谷川委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 衆議院規則第九十四条により、委員会は会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項について調査ができることになっております。つきましては、今国会におきましても、一、陸運に関する事項、一海運に関する事項、一、航空に関する事項、一、日本国有鉄道の経営に関する事項、一、港湾に関する事項、一、海上保安に関する事項、一、観光に関する事項、一、気象に…